沿革

県下で最も古く輝かしい伝統を誇る学校で、真宗高田派本山専修寺に「勧学堂」の額を掲げてから210余年になります。また、県下で最も早く中高一貫制を導入し、建学の精神に基づいた教育により、優れた人材を輩出しています。

平成時代(~現在)
平成元年 (1989年) 高田短期大学教養科100名に入学定員を増員する。
平成4年 (1992年) 高田短期大学3号館竣工
平成5年 (1993年) 高田短期大学保育科を幼児教育学科、教養科を教養学科に学科名を変更する。高田短期大学音楽棟竣工
平成6年 (1994年) 仏教文化研究センターを設置する。
平成7年 (1995年) 高田高等学校新館竣工
平成8年 (1996年) 高田短期大学図書館竣工。高田短期大学学生駐車場完成
平成9年 (1997年) 高田高等学校6年制4学年編入募集実施
平成11年 (1999年) 高田短期大学体育館竣工
平成12年 (2000年) 高田短期大学オフィス情報学科設置にかかる学苑寄附行為変更認可を得る。
平成13年 (2001年) 高田短期大学にオフィス情報学科を設置する。
平成14年 (2002年) 高田短期大学教養学科を廃止する。高田学苑開校130周年記念式典を挙行する。
平成15年 (2003年) 高田短期大学1号館改築竣工
平成16年 (2004年) 高田短期大学の附属機関として共同研究施設を設置する。研究センターとして新たに高田短期大学育児文化研究センターを設置する。
平成17年 (2005年) 高田短期大学に「人間介護福祉学科」設置にかかる学苑寄附行為変更許可を得る。
平成18年 (2006年) 高田短期大学に「人間介護福祉学科」を設置する。高田短期大学「幼児教育学科」を「子ども学科」へと名称変更し入学定員を150名に増員する。高田短期大学「オフィス情報学科」の入学定員を60名に減員する。高田中学校の入学定員を200名に増員する。高田中・高等学校5号館及び第2体育館改築竣工
平成19年 (2007年) 高田中・高等学校3号館改築工事竣工
平成20年 (2008年) 高田高等学校6年制4学年編入募集停止。高田中・高等学校4号館改築竣工
平成21年 (2009年) 高田中・高等学校グラウンド9月完成
平成23年 (2011年) 高田短期大学「オフィス情報学科」を「オフィス人材育成学科」へと名称変更する。高田中学校の学則定員を240名に増員する。
平成24年 (2012年) 高田短期大学の研究センターとして新たに高田短期大学仏教教育研究センターを設置する。
平成25年 (2013年) 高田短期大学にキャリア育成学科を設置する。
平成26年 (2014年) 高田短期大学人間介護福祉学科を廃止する。高田短期大学の教育研究施設を地域連携施設に名称変更し、新たにキャリア研究センター及び介護福祉研究センターを設置する。
平成27年 (2015年) 高田短期大学オフィス人材育成学科を廃止する。高田学苑多目的グラウンド完成
平成28年 (2016年) 高田短期大学開学50周年記念式典を挙行する。
平成31年
(令和元年)
(2016年) 高田中・高等学校第3体育館竣工