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陸上競技部高 校

こんにちは。高田中学・高等学校ホームページへようこそ。高田高等学校 陸上競技部は、チーム目標達成のため、日々練習しています。

◎チーム目標
①全国高校総体に出場する。
②自己記録更新・個人目標を達成させる。
③東海高校総体、東海高校新人大会に各大会10名以上が出場し、入賞者を出す。
④三重県高校駅伝において男子3位入賞、女子8位入賞を目指す。
⑤三重県高校総体において総合入賞する。
◎平成29年度チームとしての具体的な取り組み
①スポーツマンとして挨拶や礼儀、マナーなど徹底的に身につける。(素直な心と謙虚な態度で日々取り組む。意思表示をしっかりとする。)
②高校生として学業と陸上競技を両立させる。
③お互いが刺激しあい切磋琢磨しチーム力の底上げをする。(先輩・後輩、3年制・6年制)(お互い遠慮せず指摘し合う。周りをしっかりみて目配り、気配り、心配りをする。)
④1年を通じて怪我や故障の少ない体づくりを心掛ける。
⑤常にレベルの高い意識を持ち高田高校というブランドを背負っているという自覚を持つ。
活動時間
平日:放課後2~3時間
休校日は9時~12時頃
日曜日は基本的に休み
活動場所
西グラウンド、休校日には競技場へ行くこともある
活動内容
部員数
男子:31
女子:15
◎平成29年度主な大会
 4月15日・16日 国体一次選考競技会(県営)
 5月 6日・ 7日 県高校春季大会(県営)
 5月26日~28日 県高校総合体育大会(県営)
 6月 4日     1年生記録会(東員町)
 6月16日~18日 東海高校総合体育大会(愛知県・瑞穂陸上競技場)
 7月 8日・ 9日 三重県選手権大会(県営)
 7月29日~8月2日全国高校総合体育大会(山形県・山形市)
 8月26日・27日 東海選手権大会(岐阜県・メモリアルセンター)
 9月16日・17日 県高校新人大会(県営)
10月 6日~ 7日 国民体育大会(愛媛)
10月28日・29日 東海高校新人大会(県営)
11月12日     県高校駅伝大会(松阪)
11月25日・26日 東海高校駅伝大会(松阪)
12月 3日     中日・三重お伊勢さんマラソン(伊勢)
 2月18日     三重市町対抗駅伝大会(津市~伊勢)
※その他県内外の記録会及びロードレースに多数参加。
平成28年度主な合宿
 8月 6日~ 9日 夏季合同強化合宿(広島県・道後山クロカンパーク)
 8月 8日~11日 夏季合同強化合宿(長野県・奥志賀高原)
 8月24日~26日 夏季長距離駅伝強化合宿(高田高校校グラウンド)
12月23日~26日 日本陸連近畿・東海地区強化合宿(静岡県・エコパスタジアム)
12月26日~29日 冬季合同強化合宿(紀伊長島・古里海岸)
最新の実績・成果など

平成30年度 三重県選手権高 校

7月7日~8日に第81回三重県選手権が三重交通Gスポーツの杜伊勢で開催されました。
一般、大学生も参加する県内で一番レベルの高い大会で8位までの入賞者は静岡県で行われる東海選手権に出場することができます。高田高校陸上競技部のOB、OGも多数出場しました。
両日とも時折、雨が降るようなコンディションでしたが、男子4×400mリレーにおいて8位に入賞し、東海選手権の切符を手にしました。
今大会は新チーム体制になって初めての大会でした。チームとしてまだまだ未熟な部分もあり、多くの課題も見つかりました。
これから夏の走り込みやチームのレベルを向上させることを目標に頑張っていきたいです。


【成績】

男子4×400mリレー 第8位鳥尾英紀(Ⅱ年)松葉光(5年)、
中島稜太(Ⅱ年)滝谷健太郎(Ⅱ年)
*東海選手権出場

2018/07/20(金)乙部 | ▲top

陸上競技部ミーティング高 校

6月25日に、陸上競技部ミーティングが行われました。3年生は東海総体で一区切りということもあり、陸上への3年間の思い、後輩への励ましやアドバイスを語ってもらいました。
1、2年生は先輩の話を聞いて、新たなチーム発足に向けて気を引き締めているようでした。
引退式の後、チームの主将、副主将の発表を行いました。
新チームのこれからに期待したいと思います。
主将 上尾田 武蔵(Ⅱ年)
副主将女子主将松井結菜(Ⅱ年)
副主将駅伝主将浅野太心(Ⅱ年)
副主将駅伝女子主将川島千歩(Ⅱ年)
副主将木内美綸(Ⅱ年)

2018/07/20(金)乙部 | ▲top

平成30年度 東海高校総体高 校

6月15~17日に、東海高校総体が三重交通Gスポーツの杜伊勢にて開催されました。
3日間は雨が時折降ったり、風が強い中での大会となりました。
競技結果は6年丸山君が惜しくもインターハイには届きませんでしたが、400mハードルで7位入賞、男子マイルリレーでは高田高校新記録となる3分18秒24を記録しました。また男子800mではⅡ年浅野君が自己新記録となる1分56秒82で予選を通過し、日々の練習の成果を発揮してくれました。
今大会は三重でインターハイが行われるということもあり、三重県の選手が各種目で活躍しました。今回、インターハイの出場権を獲得できませんでしたが、選手達は次の目標への刺激を大いに受けたと思います。
一人一人がさらなる高みを目指し、自分の夢に向かって努力をして欲しいと思います。
【成績】
400mH 決勝第7位 丸山正靖 (6年)
男子800m 準決勝 7着浅野太心(Ⅱ年)
男子4×400mリレー(チーム新記録) 予選4着 那須柾斗(6年)上尾田 武蔵(Ⅱ年)松葉 光(6年)丸山 正靖
男子400m 予選 4着 上尾田 武蔵
女子800m 予選6着 伊藤聖良(6年)

2018/07/18(水)乙部 | ▲top

平成30年度 三重県高校総体高 校

5月25~27日に、平成30年度三重県高校総体が三重交通Gスポーツの杜伊勢(県営陸上競技場)にて開催されました。
1日目、Ⅱ年上尾田君が持ち前の積極的な走りで400mを3位、6年松葉君が7位、1500mでⅡ年浅野君が7位、村島君が1年生ながら走幅跳で8位に入賞し、良い流れを作ってくれました。2日目には、6年丸山君が400mHで前半から2位以下との差をつけ優勝、男女800mで浅野君が5位、6年伊藤さんが6位に入り、揃って東海総体出場を決めました。二人とも最後まであきらめない気持ちが結果に結びつきました。3日目は男子4×400mリレー(丸山君、松葉君、Ⅲ年中島君、上尾田君)が準優勝したのを皮切りに、8種競技で那須君が4位に7点差という僅差で5位、Ⅱ年鳥尾君が6位、三段跳ではⅢ年前田君が自己新記録で8位に入賞するなど各種目で練習の成果を発揮してくれました。
学校対抗の部でも男子トラックの部で5位、男子総合の部で8位に入賞しました。
6月15~17日に地元で開催される東海総体では、三重インターハイを目指し、記録、順位で結果が残せるようしっかりと調整していきたいです。
【成績】
400mH 優勝 丸山正靖 (6年)
男子4×400mリレー 準優勝 丸山 正靖、松葉 光(6年)、
中島稜太(Ⅲ年)、上尾田 武蔵(Ⅱ年)
男子400m 第3位 上尾田 武蔵
男子800m 第5位 浅野太心(Ⅱ年)
男子八種競技 第5位那須柾斗(6年)
男子八種競技 第6位鳥尾英紀(Ⅱ年)
女子800m 第6位 伊藤聖良(6年)
男子400m 第7位 松葉光
男子1500m 第7位 浅野太心
男子走幅跳 第8位 村島佑樹(Ⅰ年)
男子三段跳 第8位 前田彩斗(Ⅲ年)
男子トラックの部第5位
男子総合の部第8位
*上位6位までの入賞者(混成除く)が東海総体に出場します

2018/06/12(火)乙部 | ▲top

平成30年度 春季陸上競技大会高 校

5月5,6日に、第48回三重県高校春季大会が三重交通Gスポーツの杜伊勢にて開催されました。
時折風が強くなるようなコンディションでしたが、男子4×400mリレー(那須君、松葉君、中島君、上尾田君)で4位入賞、個人種目では男子400mで6年松葉君が5位入賞、女子800mで6年伊藤さんが5位入賞を果たしました。
また、男子1500mでⅡ年浅野君が初めて決勝に進出するなど、多くの選手が自己記録を更新し、県総体にむけて良い流れを作ることができました。これから3週間、しっかりと調整して、県総体で結果を残せるよう頑張っていきたいです。

【成績】
男子4×400mリレー 第4位 那須柾斗(6年)松葉光(6年)、中島稜太(Ⅲ年)上尾田武蔵(Ⅱ年)

男子400m 第5位 松葉光
女子800m 第5位 伊藤聖良(6年)

2018/05/15(火)乙部 | ▲top

平成30年度 国体一次選考会高 校

4月14, 15日に、国体一次選考競技会が三重交通Gスポーツの杜伊勢にて開催されました。
両日とも時折雨が降りしきる気温の低い中での大会となりましたが、6年丸山君が400mHで第3位、Ⅰ年村島君が走幅跳で自己ベストに迫る6m24を跳び、少年B走幅跳で第3位と健闘しました。
この大会は、県大会の初戦ということもあり、多くの経験を積むことができました。これからもっとスピード感を上げながら、春季大会、県総体に向けてがんばっていきたいです。

【成績】
400mH 第3位 丸山正靖 (6年)
少年B走幅跳 第3位 村島佑樹 (Ⅰ年)

2018/05/01(火)乙部 | ▲top

平成29年度 U-19ジュニア東海・近畿強化合宿 紀伊長島冬期合同合宿高 校

12月25~28日に、U-19ジュニア東海・近畿強化合宿が滋賀県大津市の皇子山総合運動公園陸上競技場にて行われ、高田高校から5年丸山君が去年に引き続いて参加しました。
また12月26日~29日には紀伊長島にて県内外から集まった14校約400人による冬期合同合宿が行われました。
今回の合宿のテーマは、各個人で決めるようにしました。そのテーマを実行することをこの合宿の目標とし、練習や集団生活に取り組みました。
4日間の合宿で学んだことを、自分にしっかりと生かせれるように頑張って欲しいと思います。

2018/02/05(月)乙部 | ▲top

平成29年度 東海高校駅伝高 校

東海高校駅伝競走大会が11月26日に秋晴れの中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて開催され、各県大会6位までの24校が参加しました。
レースとしては、1区西浦君が粘りの走りでペースをつくりましたが、1、2年生だけのメンバー編成のため、後半は順位を落としていく展開となってしまいました。
今回の大会では、東海の強豪校との差を強く感じる結果となりました。
そのような高校との差をどのように埋めていくのか、冬期練習に向けてチームと個人が目標をしっかりと定めて基礎から取り組んでいきたい。



【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)23位2時間20分40秒(42.195km)

1区西浦巧 (Ⅱ年) 区間20位32分41秒
2区濱口英太 (Ⅱ年) 区間21位10分23秒
3区伊藤潤(Ⅱ年)区間24位27分15秒
4区宮村英志(Ⅰ年)区間23位28分13秒
5区丸山正靖(5年)区間20位 8分54秒
6区浅野太心(Ⅰ年)区間21位 15分57秒
7区橋爪直斗(Ⅰ年)区間24位 17分17秒

2017/12/06(水)乙部 | ▲top

平成29年度 三重県高校駅伝高 校

11月13日に、三重県高校駅伝が秋晴れの中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。
男子29チーム、女子20チームが参加する中、男子チームは1区西浦君が区間3位の走りで流れをつくり、その後も上位争いで襷をつなぎ、2時間22分25秒で第5位の結果となり、目標にしていた東海高校駅伝への出場を果たしました。
女子チームは1区で13位でしたが、1年生が積極的な走りで頑張り、徐々に順位を上げ、11位でゴールしました。
今回の駅伝は、女子が記録の上では目標を達成したものの、男子に関しては、記録、順位とも目標には及びませんでした。
男子は三重で行われる東海高校駅伝があるので、県駅伝以上の走りができるよう、生活面、練習面を再度見つめ直し、しっかりと調整していきたいです。

成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第5位2時間22分25秒(42.195km)
1区西浦巧 (Ⅱ年)区間3位33分24秒
2区伊藤潤 (Ⅱ年)区間4位10分34秒
3区浅野太心 (Ⅰ年)区間7位28分06秒
4区宮村英志 (Ⅰ年)区間5位28分08秒
5区丸山正靖 (5年)区間4位8分54秒
6区濱口英太 (Ⅱ年)区間5位16分47秒
7区紀平陸 (6年)区間6位16分32秒

(女子の部)第11位1時間25分28秒(21.0975km)
1区伊藤聖良(5年)区間13位24分21秒
2区堀川亜美(4年)区間12位17分30秒
3区川島千歩(Ⅰ年)区間6位11分08秒
4区早川奈那(Ⅲ年)区間15位12分20秒
5区川本菜月(Ⅱ年)区間10位20分09秒

2017/12/06(水)乙部 | ▲top

日本ジュニア・ユース陸上競技選手権大会 東海高校新人陸上競技大会 高 校

10月21~23日に日本ジュニア・ユース陸上競技選手権大会が瑞穂陸上競技場にて開催されました。台風の影響で風雨がひどい中、標準記録を突破した5年丸山君が400mHに出場しました。また10月28日~29日には、第20回東海高校新人陸上大会が、新しくなった県営陸上競技場にて開催されました。この週も台風で2週にわたって悪天候の中での大会となりました。
9月に行われた県新人大会を勝ち上った合計7種目7人が出場し、丸山君が400mで5位、400mHで7位に入賞しました。
また他種目に出場した6人に関しても東海大会に出場した経験は大きく、次の総体や駅伝にむけて得たものは大きいと思います。
これから大舞台で結果を残せるよう、頑張っていきたい。

【成績】
・日本ジュニア・ユース陸上競技選手権大会
男子400mH 予選6位 丸山正靖(5年)

・東海高校新人陸上競技大会
男子400m 決勝5位 丸山 正靖(5年)
男子400mH 決勝7位 丸山正靖
男子1500m 決勝11位 西浦巧(Ⅱ年)
男子5000m 決勝16位 西浦巧
男子4×400mリレー 予選4位 松葉 光(5年)、丸山 正靖、
那須 柾斗(5年)、上尾田 武蔵(Ⅰ年)
男子4×100mリレー 予選7位 中島稜太(Ⅱ年)、松葉光
浅尾倫太郎、上尾田 武蔵
女子800m 予選8位 伊藤聖良(5年)

2017/12/06(水)乙部 | ▲top

第56回県新人陸上競技大会高 校

9月16,18日に、第56回新人陸上競技大会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
今大会での6位までの入賞者は10月28、29日に同じく三重の新競技場(メイン競技場)にて行なわれる東海新人大会へと出場できます。
台風18号の影響で、16日は大雨、17日は延期となるような生憎の天候でしたが、新チームは各種目、好成績を上げてくれました。400mハードルで5年丸山君が全日本ジュニア・ユース選手権の標準記録を突破し、54秒01の好記録で優勝、また400mも最後の直線で競り勝ち、優勝。さらに4×400mでは1走松葉君、2走丸山君でリードを作り、3走那須君、アンカー上尾田君で逃げ切る理想的なレース展開で高田高校陸上競技部として初めてリレー種目で優勝しました。
この結果、丸山君は3冠を達成しました。他種目でも、Ⅱ年西浦君が5000mで準優勝、1500mでも4位入賞、5年伊藤さんが粘り強い走りで800m3位入賞、4×100mリレーは4位入賞となり、合計7種目において東海新人大会出場の切符を手にしました。
この大会での経験を生かし、さらに良い結果を目標に東海新人大会や県駅伝にむけてしっかりと調整していきたいです。

【成績】
男子400mH 優勝 丸山正靖(5年)
日本ジュニア・ユース選手権出場
男子400m 優勝 丸山 正靖(5年)
男子4×400mリレー 優勝 松葉 光(5年)、丸山 正靖(5年)、
那須 柾斗(5年)、上尾田 武蔵(Ⅰ年)
男子5000m 準優勝 西浦巧(Ⅱ年)
女子800m 第3位 伊藤聖良(5年)
男子1500m 第4位 西浦巧(Ⅱ年)
男子4×100mリレー 第4位 中島稜太(Ⅱ年)、松葉光(5年)、
丸山正靖(5年)、上尾田 武蔵(Ⅰ年)
男子400m 第7位 松葉 光(5年)

2017/10/10(火)乙部 | ▲top

第5回全国高等学校陸上競技選抜大会 第60回東海陸上競技選手権大会高 校

8月26日27日に、第5回全国高等学校陸上競技選抜大会が大阪のヤンマーフィールド長居にて、同日第60回東海陸上競技選手権大会が岐阜メモリアルセンターにて開催されました。
全国選抜では標準記録を突破した5年丸山君が300mハードル、6年野呂君が3000m障害に出場しました。両選手とも初めて出場する種目でしたが、積極的なレース展開で、特に丸山君は予選を突破し、B決勝に進出するなどの活躍をみせてくれました。
東海選手権に関しては、県予選を勝ちあがった男子1500m、4×400mリレーの2種目に出場し、6年紀平君が1500mにおいて中盤、先頭を引っ張るなど終始攻めのレースで、8位入賞を果たしました。4×400mリレーにおいても記録更新とはいきませんでしたが、大学、実業団選手と競うレースができた経験は大きいものでした。
この経験を活かし、他の選手も含めチーム一丸となって、9月16、17日に行われる新人戦に向けて頑張っていきたい。

【全国高等学校陸上競技選抜大会】
男子300mハードル B決勝第8位 丸山 正靖(5年)
男子3000m競歩 決勝 第12位 野呂 光希(6年)

【東海陸上競技選手権大会】
男子1500m 決勝 第8位 紀平陸(6年)
男子4×400mリレー 予選 8位 松葉光(5年)、浅尾倫太郎(Ⅱ年)、那須柾斗(5年)、上尾田武蔵(Ⅰ年)

2017/09/12(火)乙部 | ▲top

第80回三重県選手権大会高 校

7月8日~9日に第80回三重県選手権が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
一般、大学生も参加する県内で一番レベルの高い大会で、8位までの入賞者は8月後半に岐阜で行われる東海選手権への出場権を獲得できます。
両日とも酷暑の中での大会となりましたが、Ⅲ年岩瀬さんが5000m競歩で6年野呂君が3000m障害でどちらも準優勝、6年紀平君が1500mで4位入賞、4×400mリレーでは1年ながら積極的な走りで快走した上尾田君の活躍もあり6位入賞と4種目において東海選手権への出場を決めました。
東海選手権では、さらなる記録更新を目標に夏の走り込みを頑張っていきたいです。

成績】

女子5000m競歩 準優勝 岩瀬映伊美 (Ⅲ年)
男子3000m障害 準優勝 野呂光希(6年)
男子1500m 第4位 紀平陸(6年)
男子4×400mリレー 第6位 松葉光(5年)、丸山正靖(5年)、
那須柾斗(5年)、上尾田武蔵(Ⅰ年)

2017/07/12(水)乙部 | ▲top

新チーム発足高 校

6月23日に、陸上競技部ミーティングが行われました。
まず、はじめ東海総体出場者から結果報告、その後三年生から陸上競技部の3年間の思いや後輩へのエールを語ってもらいました。
1,2年の生徒は先輩の声を真摯に受け止め、これからの新チームに向けて気持ちを新たにしているようでした。
引退式の後、新キャプテン、各種目のリーダーの発表を行いました。
新チームのこれからに期待したいと思います。
*大会に出場する3年生は継続して練習を行います。

主将 丸山 正靖(5年)
女子主将長距離女子リーダー伊藤聖良(5年)
副主将駅伝主将、長距離男子リーダー西浦巧(Ⅱ年)
副主将短距離男子リーダー浅尾倫太朗(Ⅱ年)
副主将短距離女子リーダー高山みなみ(Ⅱ年)
フィールドリーダー前田彩斗(Ⅱ年)

2017/06/28(水)乙部 | ▲top

平成29年度 東海高校総体高 校

6月16~18日に、東海高校総体がパロマ瑞穂スタジアムにて開催されました。
3日間とも暑い中での大会となりましたが、Ⅲ年岩瀬さんが5000m競歩において積極的なレース運びで6位入賞、また3000m障害で6年野呂君が自己ベストを10秒以上更新するなど、出場した全員が日々の練習の成果を発揮してくれました。
惜しくも自己記録に届かない種目もありましたが、この大会で経験できたものは大きく、三年生はこれからの進路にむけて、二年生は来年の三重県で開催されるインターハイ出場に向けて繋げて欲しいと思います。


【成績】

女子5000m競歩 決勝第6位 岩瀬映伊美 (Ⅲ年)(自己新)
男子3000m障害 決勝11位 野呂光希(6年)(自己新)
男子5000m 決勝14位 紀平陸(6年)
男子4×400mリレー 予選5着 松葉光(5年)、丸山正靖(5年)、
浅尾倫太朗(Ⅱ年)、伊藤彰真(Ⅲ年)(自己新)
男子1500m 予選6着 紀平陸(6年)(自己新)

2017/06/28(水)乙部 | ▲top

平成29年度 三重県高校総体高 校

5月26~28日に、平成29年度三重県高校総体が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
1日目はあいにくの雨模様でしたが、6年紀平君が持ち味のスピードを生かし2位以下を突き放し1500mで優勝、5年丸山君が400mで7位入賞で波に乗り、2日目には、野呂君が3000m障害において5位で東海総体を決め、早川さんが400mハードルで8位入賞、3日目には岩瀬さんが5000m競歩で準優勝、紀平君が東海総体進出2種目目となる5000mで3位、男子マイルリレーも同じく3位、また八種競技で5年那須君が7位に入賞するなど5種目9人が東海総体への切符を手にしました。学校対抗の部でも男子トラックの部5位、総合でも8位の成績を収めました。
今大会では多数の選手が日頃の練習の成果を発揮し、自己新記録の目標数30を突破しました。
6月16~18日に愛知県の瑞穂陸上競技場で開催される東海総体では、記録、順位で結果が残せるようしっかりと調整していきたいです。
男子1500m 優勝 紀平陸(6年)
女子5000m競歩 準優勝 岩瀬映伊美 (Ⅲ年)
男子4×400mリレー 第3位 松葉光(5年)、伊藤彰真(Ⅲ年)、
浅尾倫太朗(Ⅱ年)、丸山正靖(5年)、
男子5000m 第3位 紀平陸(6年)
男子3000m障害 第5位 野呂光希(6年)
男子400m 第7位 丸山正靖(5年)
男子八種競技 第7位那須柾斗(5年)
女子400mH 第8位 早川奈那(Ⅲ年)
男子トラックの部第5位
男子総合の部第8位

2017/06/07(水)乙部 | ▲top

第47回三重県高校春季大会高 校

5月6, 7日に、第47回三重県高校春季大会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
1日目は中盤から激しい雨、2日目は風の強い中での大会でしたが、6年紀平君が後半驚異的な追い上げで1500mで優勝、5年丸山君が400mにおいて全国大会の標準記録を突破し、その勢いのまま準優勝、Ⅲ年岩瀬さんが5000m競歩で同じく準優勝、Ⅲ年早川さんが400mハードルで自己新を更新し4位、男子4×400mリレーで4位の入賞をしました。またⅠ年生も積極的なレースをみせるなど、日頃の練習の成果をみせてくれました。
今の状態からさらに一段、二段階のレベルアップをはかり、県総体、東海総体で結果を残せるよう、しっかりと調整していきたいです。


男子1500m 優勝 紀平陸(6年)
男子400m 準優勝 丸山正靖(5年)
女子5000m競歩 準優勝 岩瀬映伊美 (Ⅲ年)
女子400mH 第4位 早川奈那 (Ⅲ年)
男子4×400mリレー 第4位 松葉光(5年)、丸山正靖(5年)、
浅尾倫太朗(Ⅱ年)、伊藤彰真(Ⅲ年)

2017/05/11(木)乙部 | ▲top

平成29年度 国体一次選考競技会高 校

4月15, 16日に、国体一次選考競技会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて行われました。
両日とも気温の低い中での大会となりましたが、Ⅲ年岩瀬さんが5000m競歩で準優勝、6年野呂君が少年3000mで4位、6年紀平君が同種目で6位と健闘しました。
また自己記録を更新する選手が複数でました。これからもっとスピード感を上げながら、5月の大会に向けてがんばっていきたいです。

女子5000m競歩 準優勝 岩瀬映伊美 (Ⅲ年)
少年男子3000m 第4位 野呂光希(6年)
少年男子3000m 第6位 紀平陸(6年)

2017/05/11(木)乙部 | ▲top

第41回 浜名湖一周駅伝競走大会高 校

2月5日に、第41回浜名湖一周駅伝競走大会が細江中学校~舘山寺温泉の浜名湖を一周するコースにて行われました。4年連続出場させて頂いていたこの歴史ある駅伝も今年で最後となります。
全国から多数の強豪校41チームが出場し、熱戦を繰り広げました。
雨が降りしきる天候の中、前半で5年紀平君、野呂君が良い流れをつくり、後半のメンバーに襷を繋げました。
起伏の激しいコースに苦しみ、去年の記録には及びませんでしたが、選手たちはこの大会で多くのことを学べたと思います。今の思いをしっかりと次に繋げられるよう練習に生かしていきたいです。



【成績】
浜名湖一周駅伝
(男子の部)34位2時間22分34秒(42.3km)

1区紀平陸(5年)区間31位23分46秒
2区濱口英太(Ⅰ年) 区間34位17分14秒
3区野呂光希(5年)区間21位29分28秒
4区野田理温(Ⅰ年)区間35位34分02秒
5区駒田楓太(Ⅱ年) 区間33位13分25秒
6区伊藤潤(Ⅰ年)区間34位24分39秒

2017/02/06(月)乙部 | ▲top

第63回 鈴鹿市内駅伝中・高

1月29日に、第63回鈴鹿市内駅伝が鈴鹿市駅~鈴鹿市営陸上競技場(5区間19km)にて行われました。過去2度優勝させて頂いた歴史のあるこの駅伝も今大会で最後となります。今回はA,Bチームが長距離男女混合、Cチームが短距離で編成し、陸上部一丸となって襷を繋ぐことを目標に頑張りました。
寒さの厳しい中での大会となりましたが、5区野呂君の区間賞の活躍もあり
ファイナルにふさわしい走りを選手達はしてくれたと思います。
この勢いで一週間後の浜名湖一周駅伝やこれからのシーズンにむけて頑張っていきたいと思います。

鈴鹿市内駅伝
(一般の部)Aチーム第11位1時間5分10秒(19km)

1区伊藤潤 (Ⅰ年)区間14位14分40秒
2区早川奈那 (Ⅱ年)区間22位11分35秒
3区野田理温 (Ⅰ年)区間10位13分52秒
4区岩瀬映伊美 (Ⅱ年)区間17位11分04秒
5区野呂光希 (5年)区間1位13分59秒

(一般の部)Bチーム第19位1時間7分48秒(19km)

1区駒田楓太 (Ⅱ年)区間12位14分38秒
2区川本菜月 (Ⅰ年)区間19位11分24秒
3区濱口英太 (Ⅰ年)区間10位13分52秒
4区西村桃香 (5年)区間23位11分41秒
5区奥野喬士 (4年)区間21位16分13秒

(一般の部)Cチーム第24位1時間10分58秒(19km)

1区那須柾斗(4年)区間26位16分29秒
2区丸山正靖(4年)区間7位9分43秒
3区小西健太(Ⅰ年)区間21位15分21秒
4区和田翔吾(5年)区間19位11分08秒
5区山本拓実(Ⅱ年)区間26位18分17秒

2017/02/03(金)乙部 | ▲top

平成28年度 冬期合同合宿中・高

12月23~26日に、U-19ジュニア東海・近畿強化合宿が静岡県掛川市のエコパスタジアムにて行われ高田高校から4年丸山君が参加しました。
また12月26日~29日には紀伊長島にて県内外から集まった15校約400人による冬期合同合宿が行われました。
合宿のテーマを突破力と位置づけ、自分の殻を破る強さを持つことを目標にしました。生徒は、各パートに分かれ真摯に練習に取り組んでいました。
4日間の合宿で学んだことを、自分にしっかりと生かせれるように頑張って欲しいです

2017/01/13(金)乙部 | ▲top

平成28年度 東海高校駅伝競走大会高 校

東海高校駅伝競走大会は11月27日、岐阜県庁を発着点とするコース(岐阜県庁~羽島市2往復)で開催され、各県大会6位までの24校が参加しました。
レースとしては、紀平君の積極的な走りなどもあり、前半で流れをつくったのですが、後半粘ることができず22位の結果となりました。
今回の大会では、多くの課題を見つけることができました。
この結果を真摯に受け止め、これからのトラックレースや駅伝にむけて練習に励んでいきたいです。

【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)22位2時間18分16秒(42.195km)

1区野呂光希(5年)区間21位32分13秒
2区丸山正靖(4年)区間21位9分26秒
3区紀平陸(5年)区間14位25分28秒
4区西浦巧 (Ⅰ年)区間23位27分13秒
5区濱口英太 (Ⅰ年)区間22位9分52秒
6区駒田楓太(Ⅱ年)区間24位17分17秒
7区野田理温(Ⅰ年)区間21位16分47秒

2016/12/19(月)乙部 | ▲top

平成28年度 三重県高校駅伝高 校

11月13日に、三重県高校駅伝が秋晴れで気温が高い中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。
男子32チーム、女子18チームが参加する中、男子チームは1区野呂君が区間5位の走りで流れをつくり、その後も4区紀平君の区間2位の快走もあり、2時間20分32秒で第4位の結果となり、目標にしていた東海高校駅伝への出場を果たしました。
女子チームも1区の伊藤さん、2区の岩瀬さんでよい流れをつくり、鏡さん、川本さんがしっかりと襷を繋ぎました。アンカーは去年も5区を走った西村さん。積極的な走りで順位を2つ上げ、全員駅伝で目標にしていた8位入賞を果たしました。
今回の駅伝は男女とも順位の上では、目標を達成することができました。
ただ、記録の面では目標記録に及ばず、一人一人の走力の向上がこれからの課題となりました。
男子は11月27日に岐阜県で行なわれる東海高校駅伝への出場を手にしたので、チーム記録の更新を目指して、しっかりと調整していきたいです。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第4位2時間20分32秒(42.195km)
1区野呂光希(5年)区間5位32分56秒
2区濱口英太 (Ⅰ年) 区間5位10分35秒
3区西浦巧 (Ⅰ年) 区間5位26分57秒
4区紀平陸(5年)区間2位26分55秒
5区丸山正靖(4年)区間6位9分05秒
6区野田理温(Ⅰ年)区間11位16分54秒
7区駒田楓太(Ⅱ年)区間13位17分10秒

(女子の部)第8位1時間23分27秒(21.0975km)
1区伊藤聖良(4年)区間10位23分28秒
2区岩瀬映伊美(Ⅱ年)区間8位16分37秒
3区鏡優衣(Ⅱ年)区間8位11分48秒
4区川本菜月(Ⅰ年)区間6位11分43秒
5区西村桃香(5年)区間8位19分51秒

2016/11/17(木)乙部 | ▲top

平成28年度 三重県高校駅伝高 校

11月13日に、三重県高校駅伝が秋晴れで気温が高い中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。
男子32チーム、女子18チームが参加する中、男子チームは1区野呂君が区間5位の走りで流れをつくり、その後も4区紀平君の区間2位の快走もあり、2時間20分32秒で第4位の結果となり、目標にしていた東海高校駅伝への出場を果たしました。
女子チームも1区の伊藤さん、2区の岩瀬さんでよい流れをつくり、鏡さん、川本さんがしっかりと襷を繋ぎました。アンカーは去年も5区を走った西村さん。積極的な走りで順位を2つ上げ、全員駅伝で目標にしていた8位入賞を果たしました。
今回の駅伝は男女とも順位の上では、目標を達成することができました。
ただ、記録の面では目標記録に及ばず、一人一人の走力の向上がこれからの課題となりました。
男子は11月27日に岐阜県で行なわれる東海高校駅伝への出場を手にしたので、チーム記録の更新を目指して、しっかりと調整していきたいです。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第4位2時間20分32秒(42.195km)
1区野呂光希(5年)区間5位32分56秒
2区濱口英太 (Ⅰ年) 区間5位10分35秒
3区西浦巧 (Ⅰ年) 区間5位26分57秒
4区紀平陸(5年)区間2位26分55秒
5区丸山正靖(4年)区間6位9分05秒
6区野田理温(Ⅰ年)区間11位16分54秒
7区駒田楓太(Ⅱ年)区間13位17分10秒

(女子の部)第8位1時間23分27秒(21.0975km)
1区伊藤聖良(4年)区間10位23分28秒
2区岩瀬映伊美(Ⅱ年)区間8位16分37秒
3区鏡優衣(Ⅱ年)区間8位11分48秒
4区川本菜月(Ⅰ年)区間6位11分43秒
5区西村桃香(5年)区間8位19分51秒

2016/11/17(木)乙部 | ▲top

第19回東海高校新人大会高 校

10月29日~30日に、第19回東海高校新人大会が、瑞穂公園陸上競技場にて行われました。9月に行われた県新人大会を勝ち上った6種目6人が出場し、5年野呂君が5000mで7位入賞、Ⅱ年岩瀬さんが5000m競歩で自己ベストを1分以上更新するなど、練習の成果を発揮してくれました。
また他種目に出場した4人に関しても東海大会に出場した経験は大きく、次の総体や駅伝にむけて大きな刺激を受けました。
この大会で得たものを、自分とチームの結果に生かせるように頑張って欲しいです。



【成績】
男子5000m 第7位野呂光希(5年)
女子5000m競歩 第10位 岩瀬映伊美 (Ⅱ年)
男子1500m 予選7着 紀平陸(Ⅱ年)
女子400mH 予選5着 早川奈那 (Ⅱ年)
男子400m 予選5着 丸山正靖 (4年)
女子800m 予選8着 伊藤聖良 (4年)

2016/11/09(水)乙部 | ▲top

第55回三重県高校新人大会高 校

9月17,18日に、第55回新人陸上競技大会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
今大会での6位までの入賞者は10月29、30日に瑞穂公園陸上競技場(愛知)にて行なわれる東海新人大会へと出場できます。
新チームになって初めての高体連の大会でしたが、5年野呂君が安定した走りで5000mを準優勝、Ⅱ年早川さんが400mHにおいて積極的な走りで同じく準優勝するなど、6種目6人が粘り強い走りで東海への切符を手にしました。
また、400HでⅡ年山本君が8位入賞するなど他種目においても自己記録を多数突破することができました。
ただ、あと一歩で東海には手に届かなかった種目もあり、勝負強さに課題も残りました。
この大会での経験を生かし、東海新人大会や県駅伝にむけてしっかりと調整していきたいです。

男子5000m 準優勝野呂光希(5年)
女子400mH 準優勝 早川奈那(Ⅱ年)
女子5000m競歩 第5位岩瀬映伊美(Ⅱ年)
女子800m 第6位伊藤聖良(4年)
男子400m 第6位 丸山正靖(4年)
男子1500m 第6位 紀平陸(5年)
男子400mH 第8位山本拓実(Ⅱ年)

2016/10/18(火)乙部 | ▲top

第79回三重県選手権高 校

7月9日~10日に第79回三重県選手権が三重交通Gスポーツの杜伊勢(補助競技場)にて開催されました。
一般、大学生も参加する県内で一番レベルの高い大会で、Ⅲ年愛敬君が男子400mで高田高校記録となる48秒98で快走し、東海選手権への切符を手にしました。
また、Ⅲ年川出さんが100mで念願の12秒台を突破するなど、三年生を中心に記録を更新することができました。
愛知県で行われる東海選手権では、さらなる記録更新を目標に調整していきたいです。

2016/07/27(水)乙部 | ▲top

平成28年度 東海高校総体高 校

6月17~19日に、東海高校総体が岐阜メモリアルセンター長良川競技場にて開催されました。
天候が安定しない中での大会となりましたが、
Ⅲ年愛敬君が800mを自己新記録(1分56秒18)で快走し、4年丸山君が初めての東海総体ながら49秒台(400m)で走るなど日々の練習の成果を発揮してくれました。
他種目についても、惜しくも自己記録に届きませんでしたが、この大会で経験できたものは大きく、各選手のこれからへの目標へと繋げて欲しいと思います。


【成績】

男子400m 予選4位 丸山正靖(4年)
男子800m 予選5位 愛敬虎之介(Ⅲ年)
男子4×400mリレー 予選6位 刀根拓也(Ⅲ年)、丸山正靖(4年)、
伊藤彰真(Ⅱ年)、愛敬虎之介(Ⅲ年)
男子走幅跳 18位仲村快太(6年)

2016/07/27(水)乙部 | ▲top

平成28年度三重県高校総体高 校

5月28~31日に、三重県高校総体が四日市市中央緑地陸上競技場にて開催されました。
天候が日にちによって変わるコンディションでしたが、4年丸山君が400mで、Ⅲ年愛敬君が800m、6年仲村君の走幅跳、さらに男子4×400mリレーで東海総体への切符を手にしました。
また、多くの選手が自己記録を突破する活躍をみせてくれたり、
あと一歩で東海大会には手に届かなかった種目もありましたが、これからの可能性を感じさせる競技もたくさんありました。
6月17~19日に岐阜県の岐阜メモリアルセンター長良川競技場で開催される東海総体では全員が自己新記録を突破できるよう、しっかりと調整していきたいです。



男子4×400mリレー 第4位 刀根拓也(Ⅲ年)、丸山正靖(4年)、
伊藤彰真(Ⅱ年)、愛敬虎之介(Ⅲ年)
男子400m 第6位 丸山正靖(4年)
男子800m 第6位 愛敬虎之介(Ⅲ年)
男子走幅跳 第6位仲村快太(6年)
女子七種競技 第6位林百香(Ⅲ年)
女子5000m競歩 第7位 岩瀬映伊美 (Ⅱ年)

2016/06/15(水)乙部 | ▲top

第46回三重県高校春季陸上競技大会高 校

5月7, 8日に、第46回三重県高校春季大会が四日市市中央緑地陸上競技場にて開催されました。
1日目は午前中肌寒く、2日目は逆に朝から暑い天候でしたが、4年丸山君が高校1年生ながら400mで準優勝、Ⅲ年愛敬君が同種目で4位、男子4×400mリレーで4位、5000m競歩でⅡ年岩瀬さんが自己記録を大幅に更新し5位、800mで愛敬君が6位入賞、また1500mで5年紀平君が積極的な走りで初めて決勝に進出するなど、練習の成果を発揮してくれました。
3週間を切った県総体で出場者全員が自己新記録を更新できるよう、頑張っていきたいです。


男子400m 準優勝 丸山正靖(4年)
男子400m 第4位 愛敬虎之介(Ⅲ年)
男子4×400mリレー 第4位 松葉光(4年)、丸山正靖(4年)、
刀根拓也(Ⅲ年)、愛敬虎之介(Ⅲ年)
女子5000m競歩 第5位 岩瀬映伊美 (Ⅱ年)
男子800m 第6位 愛敬虎之介(Ⅲ年)

2016/05/13(金)乙部 | ▲top

第40回 浜名湖一周駅伝競走大会高 校

2月7日に、第40回浜名湖一周駅伝競走大会が細江中学校~舘山寺温泉の浜名湖を一周するコースにて行われました。全国から多数の強豪校が出場し、熱戦を繰り広げました。
今回の駅伝が3年生にとって高田のチームでは最後の駅伝となり、思いのこもった襷を懸命に繋いでいきました。去年の記録の更新を目標に頑張りましたが、起伏が激しいコースに苦戦し目標記録には届きませんでした。大会終了後、選手たちからより積極的な姿勢で練習や大会に臨んでいくという覚悟を聞きました。レベルの高い本大会での経験をしたこれからの彼らに期待したいです。


【成績】
浜名湖一周駅伝
(男子の部)35位2時間20分48秒(42.3km)

1区愛敬虎之介(Ⅱ年)区間37位24分29秒
2区松島奨(Ⅲ年) 区間37位17分30秒
3区松石啓輔(Ⅲ年)区間24位29分16秒
4区野呂光希 (4年 )区間34位32分09秒
5区紀平陸(4年) 区間21位13分08秒
6区西川万葉(Ⅱ年)区間37位24分16秒

2016/02/08(月)乙部 | ▲top

第62回 鈴鹿市内駅伝高 校

1月24日に、第62回鈴鹿市内駅伝が鈴鹿市駅~鈴鹿市営陸上競技場(5区間19km)にて行われました。風も強く寒さの厳しい中での大会となりましたが、3区紀平君の区間賞の活躍もあり一般の部でAチームが優勝、Bチームが8位入賞と好成績を残すことができました。女子のみで組んだCチームも襷を繋ごうと懸命に走りました。
優勝したこの勢いを次の駅伝やロードレースでも発揮していきたいです。

鈴鹿市内駅伝
(一般の部)Aチーム優勝1時間2分30秒(19km)

1区愛敬虎之介 (Ⅱ年)区間5位15分18秒
2区紀平陸 (Ⅰ年)区間1位9分47秒
3区西川万葉 (Ⅱ年)区間7位13分57秒
4区駒田楓太 (Ⅰ年)区間3位9分38秒
5区松石啓輔 (Ⅲ年)区間2位13分50秒

(一般の部)Bチーム第8位1時間7分47秒(19km)

1区宮原颯志朗 (5年)区間7位13分53秒
2区丸山正靖 (3年)区間3位10分10秒
3区乙部佑真 (Ⅱ年)区間5位13分48秒
4区刀根拓也 (Ⅱ年)区間5位9分51秒
5区山本佳那 (Ⅲ年)区間14位18分05秒

(一般の部)Cチーム第19位1時間19分43秒(19km)

1区西村桃香(4年) 区間19位20分18秒
2区伊藤聖良(3年)区間13位11分36秒
3区岩瀬映伊美(Ⅰ年)区間19位17分35秒
4区藤谷麻由(5年)区間17位11分46秒
5区田矢聖乃(Ⅱ年)区間16位18分28秒

2016/02/08(月)乙部 | ▲top

平成27年度 冬期合同合宿高 校

12月24~27日に、U-19ジュニア東海・近畿強化合宿が静岡県掛川市のエコパスタジアムにて行われ高田高校からⅡ年愛敬君が参加しました。
また12月26日~29日には紀伊長島にて県内外から集まった15校約400人による冬期合同合宿が行われました。
今回の冬期合宿のテーマを考動力(考えて行動する力)と位置づけ、自立する力を高めていくことを目標にしました。
4日間ではありましたが、この合宿で学んだことは、とても大きかったと思います。一人一人がしっかりと目標を持って頑張っていきたいです。

2016/02/08(月)乙部 | ▲top

第64回 東海高校駅伝高 校

東海高校駅伝競走大会は11月22日、静岡県掛川市のエコパスタジアムを発着点とするコースで開催され、各県大会6位までの24校が参加しました。
レースとしては、エース松石君が1区で流れをつくり、2区より襷を懸命に繋いでいきましたが、静岡の上り下りの激しいコースに苦戦し、目標タイムには届かず、23位の結果となりました。
この駅伝で選手は多くのことを学べたと思います。
結果を真摯に受け止めて、これからしっかりと練習に励んでいきたいです。

【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)23位2時間20分54秒(42.195km)

1区松石啓輔 (Ⅲ年)区間16位32分12秒
2区愛敬虎之介 (Ⅱ年)区間19位9分41秒
3区野呂光希 (4年)区間22位27分09秒
4区松島奨 (Ⅲ年)区間24位28分13秒
5区宮原颯志朗 (5年)区間21位9分32秒
6区乙部佑真 (Ⅱ年)区間24位16分52秒
7区西川万葉 (Ⅱ年)区間23位17分15秒

2015/12/01(火)乙部 | ▲top

平成27年度 三重県高校駅伝高 校

11月8日に、三重県高校駅伝が雨が降りしきる中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。男子34チーム、女子22チームが参加する中、男子チームは一区松石君が区間3位の快走で流れをつくり、その後も5区駒田君、6区松島君の区間4位の活躍等もあり、2時間18分54秒で第6位の結果となり、目標にしていた東海高校駅伝への出場を果たしました。
女子チームも1区の山本さん、2区の藤谷さんでよい流れをつくり、1年生の岩瀬さん、鏡さん、西村さんが積極的な走りで先輩からの襷を繋ぎ11位でゴールしました。
男子は11月22日に静岡県で行なわれる東海高校駅伝に出場できるので、チーム記録の更新を目指して、しっかりと調整していきたいです。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第6位2時間18分54秒(42.195km)

1区松石啓輔 (Ⅲ年)区間3位31分59秒
2区愛敬虎之介 (Ⅱ年)区間5位10分26秒
3区宮原颯志朗 (5年)区間10位27分16秒
4区野呂光希 (4年)区間7位27分55秒
5区駒田楓太 (Ⅰ年)区間4位9分01秒
6区松島奨 (Ⅲ年)区間4位15分44秒
7区西川万葉 (Ⅱ年)区間13位16分33秒

(女子の部)第11位1時間24分37秒(21.0975km)

1区山本佳奈(Ⅲ年)区間12位23分58秒
2区藤谷麻由(5年)区間13位16分53秒
3区岩瀬映伊美(Ⅰ年)区間12位11分41秒
4区鏡優衣(Ⅰ年)区間10位11分57秒
5区西村桃香(4年)区間9位20分08秒

2015/11/13(金)乙部 | ▲top

第54回新人陸上競技大会高 校

9月19,20日に、第54回新人陸上競技大会が四日市市中央緑地陸上競技場にて開催されました。
今大会は新チームになって初めての高体連の大会で、6位までの入賞者は10月24、25日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場にて行なわれる東海新人大会へと出場できます。
この大きな舞台で、Ⅱ年愛敬くんが800mで準優勝を飾るなどの結果を残すことができました。
また、自己記録を突破する生徒も多数みられ、夏の成果を発揮することができました。
ただ、もう一歩の所で勝ちきれないレースもありました。
今後の課題として、この経験を生かし、東海新人大会や県駅伝にむけてしっかりと調整していきたいです。



男子800m 準優勝 愛敬虎之介(Ⅱ年)
男子400m 第7位 愛敬虎之介(Ⅱ年)
男子3000m障害 第7位 宮原颯志朗(5年)

2015/09/28(月)乙部 | ▲top

第58回東海陸上競技選手権大会高 校

8月22日23日に、第58回東海陸上競技選手権大会が長野県松本平広域公園陸上競技場にて開催されました。
県予選を勝ちあがったⅢ年山本佳那が5000m競歩に出場し、19位の結果となりました。
30度を超える暑さの中での大会で自己記録には届きませんでしたが、次の大会にむけて良い経験ができました。
この経験を今後に生かせるよう頑張ってほしいです。

2015/09/04(金)乙部 | ▲top

第78回三重県選手権高 校

7月11日~12日に第78回三重県選手権が三重交通Gスポーツの杜伊勢(県営競技場)にて開催されました。
一般、大学生も参加する県内で一番レベルの高い大会で、Ⅰ年野呂君が少年男子3000mで自己ベストを更新し優勝、また女子5000m競歩においてⅢ年山本さんが粘り強いレースで
5位に入賞し、東海選手権への切符を手にしました。
長野県で行われる東海選手権にむけて、しっかりと調整していきたいです。

少年男子3000m 優勝 野呂光希 (4年)
女子5000m競歩 第5位 山本佳那 (Ⅲ年)東海選手権出場
*少年種目の東海出場はありません

2015/09/04(金)乙部 | ▲top

平成27年度 東海高校総体高 校

6月19~21日に、東海高校総体が小笠山総合運動公園陸上競技場(エコパスタジアム)にて開催されました。
出場者全員の自己新記録を目標に大会に臨みました。雨の降りしきる中での大会となりましたが、6年片山君が1500mを3分台の自己新記録(3分57秒03)で快走し、高田歴代の記録を突破しました。競歩の山本さんも粘り強いレース展開で自己新記録を更新しました。
他種目についても、惜しくも自己記録に届きませんでしたが、この大会で経験できたものを生かし、次へと繋げて欲しいと思います。

【結果】
女子5000m競歩 11位 山本佳那 (Ⅱ年)
男子1500m 予選6位 片山優史(6年)
男子1500m 予選9位 松石啓輔(Ⅲ年)
男子800m 予選4位 愛敬虎之介(Ⅱ年)

2015/07/07(火)乙部 | ▲top

平成27年度三重県高校総体高 校

5月29~31日に、三重県高校総体が三重交通Gスポーツの杜伊勢(県営陸上競技場)にて開催されました。30度を超える暑さの中で、Ⅱ年山本さんが女子5000m競歩で準優勝、6年片山君が男子1500mで4位、Ⅲ年松石君が同じく1500mで5位、Ⅱ年愛敬君が男子800mで5位に入賞し、4人が東海総体の切符を手にしました。
今大会は、あと一歩で東海には手に届かなかった種目も多く、勝負強さに課題も残りましたが、これからの可能性を感じさせる競技もたくさんありました。
6月19~21日に静岡県で開催される東海総体では全員が自己新記録を突破できるよう、しっかりと調整していきたいです。



女子5000m競歩 準優勝 山本佳那 (Ⅱ年)
男子1500m 第4位 片山優史(6年)
男子1500m 第5位 松石啓輔(Ⅲ年)
男子800m 第5位 愛敬虎之介(Ⅱ年)
男子5000m 第7位 片山優史(6年)
男子400mH 第7位 別所剛匠(Ⅲ年)
男子5000m競歩 第7位 乙部佑真 (Ⅱ年)
女子4×400mリレー 第7位 前田佳奈(Ⅲ年)、 津波佑美(Ⅲ年)、早川奈那(Ⅰ年)、山本希羽(Ⅲ年)、
男子5000m競歩 第8位 古川翔太 (Ⅲ年)

2015/06/09(火)乙部 | ▲top

第45回 三重県高校春季大会高 校

5月9, 10日に、春季大会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(県営陸上競技場)にて行われました。
1日目は雨天、2日目は風の強い天候でしたが、6年片山君が後半のスピード勝負で競い勝ち5000mで優勝、1500mで6位入賞、Ⅲ年別所君が400mハードルで準優勝、Ⅲ年山本さんが5000mWで同じく準優勝、Ⅲ年松島君が、800mで初入賞するなど、練習の成果を発揮してくれました。三重県高校総体まで3週間を切りましたが、意識をしっかりと高く持って、調整をしていきたいです。


男子5000m 優勝 片山優史(6年)
男子400mH 準優勝 別所剛匠(Ⅲ年)
女子5000m競歩 準優勝 山本佳那 (Ⅱ年)
男子1500m 第6位 片山優史(6年)
男子5000m競歩 第7位 乙部佑真 (Ⅱ年)
女子4×100mリレー 第7位 山本希羽(Ⅲ年)、津波佑美(Ⅲ年)、
前田佳奈(Ⅲ年)、川出真歩(Ⅱ年)
男子800m 第8位 松島奨(Ⅲ年)

2015/05/18(月)乙部 | ▲top

平成27年度 国体一次選考競技会高 校

4月19, 20日に、国体一次選考競技会が三重交通Gスポーツの杜伊勢(県営陸上競技場)にて行われました。
1日目は風が強く、両日とも気温の低い中での大会となりましたが、Ⅲ年C組松石君が少年3000mで第2位、6年b組片山君が第3位、Ⅲ年B組山本さんが競歩で第3位と健闘しました。
男子長距離と女子短距離を中心に自己記録を更新する選手が複数でました。これからもっとスピード感を上げながら、そして新入生の新たな力も加わり、5月の大会に向けてがんばっていきたいです。

少年男子3000m 第2位 松石啓輔(Ⅲ年)
少年男子3000m 第3位 片山優史(6年)
女子5000m競歩 第3位 山本佳那 (Ⅲ年)
男子400mH 第6位 別所剛匠 (Ⅲ年)
男子5000m競歩 第8位 乙部佑真 (Ⅱ年)

2015/04/24(金)乙部 | ▲top

第39回浜名湖一周駅伝高 校

2月1日に、第39回浜名湖一周駅伝競走大会が細江中学校~舘山寺温泉の浜名湖を一周するコースにて行われました。全国高校駅伝の常連校も多数出場し、高校男子の部には42チームが出場し、熱戦を繰り広げました。
風が強く寒い中でのレースでしたが、積極的な走りで昨年より順位、記録とも更新することができました。ただ、強豪校との差はまだまだあり、この差をどう埋めていけるか、大会で得た経験をしっかりと生かして練習に取り組んでほしいです。


【成績】
浜名湖一周駅伝
(男子の部)26位2時間19分17秒(42.3km)

1区片山優史(5年)区間16位22分56秒
2区吉田千紘(Ⅱ年) 区間33位17分9秒
3区松石啓輔(Ⅱ年)区間21位29分18秒
4区細川太佳哉 (5年 )区間31位32分10秒
5区松島奨(Ⅱ年) 区間22位13分25秒
6区中谷寛汰(Ⅲ年)区間32位24分19秒

2015/02/06(金)乙部 | ▲top

活動報告 高 校

1月26日に、第61回鈴鹿市内駅伝が鈴鹿市駅~鈴鹿市営陸上競技場(5区間19km)にて行われました。高田高校は一般の部で3チーム出場し29チームが参加する中、5区松石君の区間賞の活躍もありAチームが準優勝、Bチームが5位入賞と好成績を残すことができました。
初めて3チーム出場しましたが、多くの部員が積極的な走りでチームによい流れをつくってくれました。この勢いを次の駅伝でも発揮していきたいです。

鈴鹿市内駅伝
(一般の部)Aチーム準優勝59分34秒(19km)

1区細川太佳哉 (5年)区間5位14分13秒
2区松島奨 (Ⅱ年)区間4位9分35秒
3区片山優史 (5年)区間3位12分47秒
4区吉田千紘 (Ⅱ年)区間3位9分12秒
5区松石啓輔 (Ⅱ年)区間1位13分47秒

(一般の部)Bチーム第5位1時間3分41秒(19km)

1区瀧澤幹人 (Ⅱ年)区間8位14分45秒
2区宮原颯志朗 (4年)区間6位9分59秒
3区中谷寛汰 (Ⅲ年)区間5位13分27秒
4区西村翔太郎 (Ⅰ年)区間6位9分43秒
5区西川万葉 (Ⅰ年)区間10位15分47秒

(一般の部)Cチーム第13位1時間9分17秒(19km)

1区愛敬虎之介(Ⅰ年) 区間10位15分13秒
2区山本佳奈(Ⅱ年) 区間20位11分56秒
3区古川翔太(Ⅱ年)区間16位15分11秒
4区田矢聖乃(Ⅰ年)区間19位11分42秒
5区前川宜保(Ⅱ年)区間 5位15分15秒

2015/02/06(金)乙部 | ▲top

平成26年度 冬期合同合宿高 校

12月25~28日に、U-19ジュニア東海・近畿強化合宿が和歌山市紀三井寺公園陸上競技場にて行われ高田高校から2名参加しました。
また12月26日~29日には紀伊長島にて県内外から集まった18校約450人による冬期合同合宿が行われました。
冬期合宿の目的は、冬期鍛錬期におけるシーズンに向けての意識・体力・技術の向上や
部員相互のチームワーク作りにありました。4日間ではありましたが、この合宿で学んだことは、とても大きかったと思います。高田の練習でも一人一人がしっかりと目標を持って頑張っていきたいです。

2015/01/11(日)乙部 | ▲top

第63回 東海高校駅伝競走大会高 校

東海高校駅伝競走大会は23日、愛知県知多市の知多運動公園陸上競技場を発着点とするコースで行われ、各県大会6位までの24校が参加しました。
レースとしては、他県の強豪チームと競う中、22位という結果となりました。この結果を真摯に受け止めて、これからは大舞台で本来の力がだせるよう練習に励んでいきたいです。

【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)22位2時間17分29秒(42.195km)

1区片山優史 (5年)区間22位32分32秒
2区松島奨 (Ⅱ年)区間21位9分20秒
3区松石啓輔 (Ⅱ年)区間17位26分09秒
4区細川太佳哉 (5年)区間21位26分50秒
5区中谷寛汰 (Ⅲ年)区間19位9分16秒
6区吉田千紘 (Ⅱ年)区間18位16分22秒
7区瀧澤幹人 (Ⅱ年)区間24位17分00秒

2014/12/04(木)乙部 | ▲top

平成26年度 三重県高等学校駅伝競走大会高 校

11月9日に、三重県高校駅伝が雨空のもと、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。男子35チーム、女子22チームが参加する中、男子チームは一区片山君が粘り強い走りで快走し、区間4位で2区中谷君に襷を渡し、よい流れをつくってくれました。
その後も4区松石君の区間2位の活躍等もあり、2時間15分49秒の県駅伝チームベストを更新することができました。
女子チームも1区の矢口さん、2区の亀谷さんがよい流れをつくり、後輩達へ襷を繋ぎ
5区山本さんが8位でゴールしました。女子も男子同様、チームベストを更新し8位入賞の目標を達成しました。
男子は11月22~23日に愛知県で行なわれる東海高校駅伝に出場できるので、結果を出せるようしっかりと調整していきたいです。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第4位2時間15分49秒(42.195km)

1区片山優史 (5年)区間4位31分52秒
2区中谷寛汰 (Ⅲ年)区間6位10分16秒
3区細川太佳哉 (5年)区間8位26分26秒
4区松石啓輔 (Ⅱ年)区間2位26分09秒
5区愛敬虎之介 (Ⅰ年)区間8位8分59秒
6区松島奨 (Ⅱ年)区間4位15分56秒
7区吉田千紘 (Ⅱ年)区間5位16分11秒

(女子の部)第8位1時間21分51秒(21.0975km)

1区矢口ゆい(Ⅱ年)区間9位22分31秒
2区亀谷美帆(5年)区間8位16分10秒
3区藤谷麻由(Ⅰ年)区間11位11分23秒
4区田矢聖乃(Ⅰ年)区間9位11分50秒
5区山本佳奈(Ⅱ年)区間11位19分57秒

2014/11/12(水)乙部 | ▲top

第17回東海高校新人陸上大会高 校

10月25日~26日に、第17回東海高校新人大会が、静岡県エコパスタジアムにて行われました。高田高校陸上競技部からは県新人大会を勝ち上った7種目5人が出場し、
Ⅱ年別所君が400mHで5位入賞、同じくⅡ年松石君が5000mで7位、1500mで8位と健闘し自己新記録でW入賞しました。また、他種目に出場した3人に関しても、東海大会に出場した経験は大きく、次の総体や駅伝にむけて大きな刺激を受けました。
この大会で得たものを、自分とチームの結果に生かせるように頑張って欲しいです。



【成績】
男子400mH 第5位 別所剛匠(Ⅱ年)
男子5000m 第7位松石啓輔(Ⅱ年)
男子1500m 第8位 松石啓輔(Ⅱ年)
男子三段跳 決勝19位 山川嵐(Ⅱ年)
女子400m 予選4位 山本希羽 (Ⅱ年)
女子400mH 予選8位 山本希羽 (Ⅱ年)
女子5000m競歩 DNF 山本佳那 (Ⅱ年)

2014/10/28(火)乙部 | ▲top

第34回日本海駅伝高 校

10月5日に、日本海駅伝競走大会が鳥取県倉吉市にて行われました。
都大路で行われる全国駅伝の前哨戦として、全国から強豪校を含む130チームが参加し、熱戦を繰り広げました
台風の影響で時折雨が降るような天気でしたが、チームは前年の記録を大幅に上回り練習の成果を発揮してくれました。
ここで得た収穫と課題を1ヶ月後の県高校駅伝に生かせるように、しっかりと調整していきたいです。


【成績】
日本海駅伝(高校の部)2時間16分11秒(42.195km)81位(83/130)

1区片山優史 (5年)区間61位31分09秒
2区松島奨 (Ⅱ年)区間88位9分17秒
3区松石啓輔 (Ⅱ年)区間73位26分07秒
4区細川太佳哉 (5年)区間90位27分02秒
5区中谷寛汰 (Ⅲ年)区間100位9分43秒
6区吉田千紘 (Ⅱ年)区間94位16分28秒
7区瀧澤幹人 (Ⅱ年)区間92位16分25秒

2014/10/14(火)乙部 | ▲top

第53回三重県高校新人陸上競技大会高 校

9月27,28日に、第53回新人陸上競技大会が四日市市中央緑地陸上競技場にて開催されました。
今大会は新チームになって初めての高体連の大会で、6位までの入賞者は10月25、26日にエコパスタジアム(静岡)にて行なわれる東海新人大会へと出場できます。
この大きな舞台で、Ⅱ年別所君が400mハードルで自己新の55秒03で準優勝、
Ⅱ年松石君の5000m、同じくⅡ年の山本希羽さんが400m、山本佳那さんが5000m競歩で3位にはいりました。
また、女子リレーも2種目で入賞し、計7種目5人が東海新人大会への切符を手にしました。この調子を維持し、東海新人大会や県駅伝にむけてしっかりと調整していきたいです。

【成績】
男子400mH 準優勝 別所剛匠(Ⅱ年)
男子5000m 第3位松石啓輔(Ⅱ年)
女子400mH 第3位 山本希羽 (Ⅱ年)
女子5000m競歩 第3位 山本佳那 (Ⅱ年)
男子1500m 第4位 松石啓輔(Ⅱ年)
女子400m 第4位 山本希羽 (Ⅱ年)
男子三段跳 第5位 山川嵐(Ⅱ年)
女子4×100mリレー 第8位 津波佑美(Ⅱ年)、山本希羽(Ⅱ年)
前田佳奈(Ⅱ年)、川出真歩(Ⅰ年)
女子4×400mリレー 第8位 津波佑美(Ⅱ年)、山本希羽(Ⅱ年)
角﨑由那(Ⅰ年)、前田佳奈(Ⅱ年)
男子5000m 第8位 片山優史(5年)

2014/10/08(水)乙部 | ▲top

平成26年度 全国高校総体高 校

7月30日~8月3日まで山梨インターハイが甲府市の中銀スタジアムにて開催されました。本校から松岡修平が昨年に引き続いて走幅跳、樫谷大が400mハードルに出場しました。
31日に行われた400mハードルでは、前半から積極的な走りができ54秒15の記録で準決勝まであと0.6秒届かず惜しくも予選敗退となりました。
また、8月1日に行われた走幅跳では、予選を7m21の記録で通過しましたが、
決勝では助走のタイミングが合わず、2回ファールの後、3回目に6m99を跳んで12位と結果となりました。
大会中は35度を超える酷暑の中、選手たちは精一杯頑張りましたが、
全国大会で勝負することの厳しさを痛感させられました。
今後は陸上競技部一丸となって、来年の和歌山総体にむけて邁進していきたいと思います。

2014/09/03(水)乙部 | ▲top

平成26年度 夏季合同合宿高 校

8月7~10日に、夏季強化合宿が広島県道後山クロカンパークにて、玉野光南高校との合同で行われました。
この合宿では、テーマをNEXTと決めて未来のために今すべきことを考え、
困難を乗り越える精神力、責任ある行動力を養うこと、
新人戦に向け、競技力の向上を目標に行いました。
雨が降りしきる中での練習やミーティングを重ねたことは、彼らにとって大きな財産になりました。
この経験を経て、意識を変えて成長した彼らに期待したいです。

2014/09/03(水)乙部 | ▲top

第77回三重県選手権大会高 校

7月12日~13日に第77回三重県選手権が県営競技場にて行われました。
一般、大学生も参加する三重県の大会の中では一番レベルの高い大会で、6年松岡君が走幅跳で5位、Ⅱ年山本さんが5000m競歩で7位、Ⅲ年髙井さんが走高跳で8位となり、東海選手権の切符を手にしました。少年種目でも女子3000mで亀谷さんが7位、矢口さんが8位と健闘しました。
また、前年度に優秀な成績を収めた選手に送られる表彰式が大会中に行われ、松岡君が日本陸上連盟より名誉賞を頂きました。

【成績】
男子走幅跳 第5位 松岡修平(6年)
女子5000m競歩 第7位 山本佳那 (Ⅱ年)
少年女子3000m 第7位 亀谷美帆 (5年)
女子走高跳 第8位 高井朱音(Ⅲ年)
少年女子3000m 第8位 矢口ゆい(Ⅱ年)

2014/07/20(日)乙部 | ▲top

陸上競技部引退式高 校

6月25日に、3年陸上競技部引退式が行われました。
まず、はじめ3年全員から県総体の結果報告、陸上競技部の3年間の思いや後輩へのエールを語ってもらいました。その後、東海総体の結果報告、インターハイへの抱負へと続きました。
1,2年の生徒は先輩の声を真剣に受け止めていました。
引退式の後、新キャプテン、各種目のリーダーの発表を行いました。
新チームのこれからに期待したいと思います。
*インターハイ出場、三重県選手権出場の3年生は継続して練習を行います。

主将山川嵐
短距離男子リーダー鯉江翔
短距離女子リーダー山本希羽
長距離男子リーダー松石啓輔
長距離女子リーダー矢口ゆい
投擲リーダー鈴木淳斗

駅伝主将松石啓輔
駅伝副主将吉田千紘

マネージャー長中西椎菜

2014/06/27(金)乙部 | ▲top

第61回 東海高校総体高 校

6月20~22日に、東海高校総体が瑞穂公園陸上競技場にて行われました。
6年松岡君が、走幅跳で7m51を跳び3位入賞、Ⅲ年樫谷君が400mHにおいて、稀にみる混戦の中、自己新記録の走りで5位を勝ち取り、南関東インターハイへの切符を手にしました。
去年の松岡君から2年連続でインターハイへの出場権を勝ち取ることができ、陸上部全体に大きな喜びがあふれました。他種目についても、惜しくも全国に届きませんでしたが、この大会で経験できたものを、これからの飛躍に生かしてほしいと思います。
7月30日から行われる山梨でのインターハイでは、しっかりと結果を残せるよう調整していきたいです。

【成績】
男子走幅跳 第3位 松岡修平(6年)
男子400mH 第5位 樫谷大 (Ⅲ年)
女子400m 予選5位 坂本美樹 (Ⅲ年)
男子走高跳 15位 松岡修平(6年)
女子走高跳 17位 高井朱音(Ⅲ年)

2014/06/27(金)乙部 | ▲top

平成26年度1年生記録会高 校

6月8日に一年生記録会が東員町スポーツ公園陸上競技場にて行われました。
この大会は高体連主催の記録会で各学校の一年生が一堂に会し、行われるものです。
高田高校からは一年生全員がエントリーし、30度を超える厳しい暑さの中、自己新記録の更新を目指して競技に臨みました。
結果は短距離を中心によい記録が続出しました。
追い風参考記録が多数でしたが、これからに期待ができる内容でした。
この勢いをしっかりと維持できるよう、日々の練習に取り組んで欲しい。


【成績】
男子100m 第3位 愛敬虎之介(Ⅰ年)
男子3000m 第3位 山内優(4年)
男子走幅跳 第6位 仲村快太(4年)
男子3000m 第7位 宮原颯志朗(4年)
女子100YH 第8位 景井采音 (Ⅰ年)

2014/06/09(月)乙部 | ▲top

第64回三重県高校総体高 校

5月30~6月1日に、三重県高校総体が県営競技場にて行われました。
30度を超える暑さの中で、6年松岡君が走幅跳2位、走高跳で5位、Ⅲ年樫谷君が400mハードル、Ⅲ年坂本さんが400mでともに自己新記録を更新し3位、Ⅲ年高井さんが走高跳で4位に入賞し、合わせて5種目4人が東海総体の切符を手にしました。
今大会は、あと一歩で東海には手に届かなかった種目も多く、課題も見つかりましたが、男子8種競技でW入賞を果たしたり、男子4×400mリレーでチームベストを6秒も更新するなど日々の練習の成果を発揮してくれました。
愛知県で行われる東海総体では一人でも多くインターハイの出場権を得られるよう、しっかりと調整していきたいです。

【成績】

男子走幅跳 第2位 松岡修平(6年)
男子400mH 第3位 樫谷大 (Ⅲ年)
女子400m 第3位 坂本美樹 (Ⅲ年)
女子走高跳 第4位 高井朱音(Ⅲ年)
男子走高跳 第5位 松岡修平(6年)
男子8種競技 第6位 山川嵐(Ⅱ年)
男子8種競技 第7位 山本耕平(Ⅲ年)
男子4×400mリレー 第7位 谷口稀依也(Ⅱ年)、樫谷大(Ⅲ年)
中谷僚汰(Ⅲ年)、愛敬虎之介(Ⅰ年)
女子4×400mリレー 第8位 伊藤月冴(Ⅲ年)、坂本美樹(Ⅲ年)
前田佳奈(Ⅱ年)、山本希羽(Ⅱ年)
男子フィールドの部 第7位

2014/06/03(火)乙部 | ▲top

第44回 春季陸上競技大会高 校

5月10, 11日に、春季大会が県営競技場にて行われました。
両日とも風の強い天候でしたが、Ⅲ年樫谷君が400mハードルで準優勝、Ⅲ年坂本さんが400m、5年片山君が5000mで3位に入賞しました。三人とも自己ベストを更新し、練習の成果を
発揮してくれました。
また、他種目でも入賞者を多数だすことができ、これからの県総体に向けて、よい流れをつくることができました。3週間後の県総体では、出場選手全員の自己ベストを更新できるよう、しっかりと調整していきたいです。


【成績】
男子400mH 準優勝 樫谷大 (Ⅲ年)
女子400m 第3位 坂本美樹 (Ⅲ年)
男子5000m 第3位 片山優史(5年)
女子走高跳 第4位 高井朱音(Ⅲ年)
男子200m 第5位 中谷僚汰 (Ⅲ年)
男子5000m競歩 第7位 古川翔太 (Ⅱ年)
男子1500m 第8位 松石啓輔(Ⅱ年)
男子400mH 第8位 別所剛匠 (Ⅱ年)
女子5000m競歩 第8位 山本佳那 (Ⅱ年)

2014/05/19(月)乙部 | ▲top

平成26年度国体一次選考競技会

4月19, 20日に、国体一次選考競技会が県営競技場にて行われました。
二日目は雨が降り、両日とも気温の低い中での大会となりましたが、Ⅲ年高井さんがセカンドベストで走高跳2位、Ⅱ年松石君が少年3000mで自己ベストを更新し、2位と健闘しました。また、多数の選手が自己新記録を更新し、次に生かせる良い流れをつくることができました。
この結果に満足することなく、次の春季、総体に向けて頑張ってほしい。

【成績】
女子走高跳 第2位 高井朱音(Ⅲ年)
少年男子3000m 第2位 松石啓輔(Ⅱ年)
少年男子3000m 第4位 片山優史(5年)
男子400mH 第4位 樫谷大 (Ⅲ年)
男子400mH 第6位 別所剛匠 (Ⅱ年)
男子5000m競歩 第7位 古川翔太 (Ⅱ年)

2014/04/23(水)乙部 | ▲top

第37回春の高校伊那駅伝高 校

3月23日に、第37回春の高校伊那駅伝競走大会が伊那市陸上競技場発着~高遠町商店街折り返しコースにて行われました。平成25年度最後の駅伝で、男子の部では全国高校駅伝の強豪校を含む121チームが出場し、熱戦を繰り広げました。
三年生が卒業し、新しいチームになって初めての駅伝で、若いチームらしく積極的なレースを目標に襷を繋ぎました。
結果は去年の記録を超えることはできませんでしたが、大きな経験を得た大会でした。
この大会で学んだ意識の高さを生かし、総体、次回の駅伝に向けて頑張って欲しい。


【成績】
伊那駅伝
(男子の部)93位2時間26分42秒(42.195km)

1区松石啓輔(Ⅰ年)区間81位21分19秒
2区片山優史(4年)区間57位31分28秒
3区中谷寛汰(Ⅱ年)区間83位24分05秒
4区吉田千紘(Ⅰ年)区間112位32分41秒
5区松島奨(Ⅰ年) 区間89位17分48秒
6区瀧澤幹人(Ⅰ年) 区間91位19分21秒

2014/03/27(木)乙部 | ▲top

卒業生を送る会高 校

3月1日(土)に平成25年度高田高校卒業式が行われました。
式後に陸上部一同が集まり、三年生を送る会を開きました。
卒業生には一人一人前に出てもらい、三年間の思い出や在校生へのメッセージを話してもらいました。先輩たちの真摯な言葉に、在校生も胸を熱くしていました。
これから新チームで総体を目指していきますが、先輩たちの成績以上を目標に頑張っていきたい。

2014/03/17(月)乙部 | ▲top

第38回浜名湖一周駅伝大会高 校

2月2日に、第38回浜名湖一周駅伝競走大会が西気賀小学校~舘山寺温泉の浜名湖を一周するコースにて行われました。全国高校駅伝の常連校も多数出場し、高校男子の部には55チームが出場し、熱戦を繰り広げました。
雨天の中でのレースでしたが、三年生にとっては高校最後の駅伝であり、その思いのつもった襷を後輩たちがしっかりと繋いでくれました。
結果は三重県チームとしては二番手でしたが、まだまだ強豪校とのレベルの差を感じました。
この大会で得た経験を基に、個人の走力を上げ、さらなる高みを目指して欲しい。


【成績】
浜名湖一周駅伝
(男子の部)39位2時間19分34秒(42.0km)

1区生川智章(Ⅲ年)区間35位27分46秒
2区中谷寛汰(Ⅱ年)区間42位12分30秒
3区松石啓輔(Ⅰ年)区間41位30分29秒
4区片山優史(4年)区間31位32分19秒
5区佐野文昭(Ⅱ年) 区間53位13分27秒
6区唐澤研太(Ⅲ年) 区間21位23分03秒

2014/02/05(水)乙部 | ▲top

平成25年度 冬期合宿高 校

12月25~28日に、U-19ジュニア東海・近畿強化合宿が和歌山市紀三井寺公園陸上競技場にて行われ、5年松岡修平君が参加しました。
また12月26日~29日には紀伊長島にて19校による冬期合同合宿が行われました。
冬期合宿の目的は、冬期鍛錬期におけるシーズンに向けての意識・体力・技術の向上部員相互のチームワーク作りや基本的生活習慣の育成でした。
合宿で学んだ意識や技術を、どのように高田での練習に生かせるか、今後の彼らに期待したいです。

2014/01/14(火)乙部 | ▲top

第62回東海高校駅伝競走大会高 校

11月24日に、男子第62回東海高等学校駅伝競走大会が三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。県予選を勝ちあがった24チーム(各県6位入賞チーム)が出場し、熱戦を繰り広げました。レースとしては、序盤から順位を下げましたが、1年生の活躍もあり除々に順位を上げ、21位でゴールをしました。4区間を1年生で走る若いチームということもあり、これからしっかりと練習して、東海駅伝で入賞できるよう、さらなる高みを目指していきたいです。

【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)21位2時間17分19秒(42.195km)

1区生川智章(Ⅲ年)区間24位33分00秒
2区中谷寛汰(Ⅱ年)区間16位10分08秒
3区松石啓輔(Ⅰ年)区間20位26分32秒
4区片山優史(4年)区間11位26分43秒
5区細川太佳哉(4年) 区間19位8分46秒
6区唐澤研太(Ⅲ年) 区間19位15分52秒
7区吉田千紘(Ⅰ年)区間22位16分18秒

2013/12/02(月)乙部 | ▲top

第64回 三重県高校駅伝高 校

11月10日に、三重県高校駅伝が曇り空のもと、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われました。男子36チーム、女子21チームが参加する中、男子チームは一区生川君が快走し、区間2位で2区中谷君に襷を渡し、流れをつくってくれました。その後も1年生の活躍等もあり、順位は2つ下げましたが、4位入賞を果たしました。女子チームも1区の矢口さん、2区の亀谷さんが区間8位の力走。短距離2名が襷をつなぎ、山本さんが12位でゴールしました。男子は11月23~24日に同じコースでの東海高校駅伝に出場できるので、チームベストを更新できるよう、しっかりと調整していきたいです。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第4位2時間17分13秒(42.195km)

1区生川智章(Ⅲ年)区間2位32分07秒
2区中谷寛汰(Ⅱ年)区間6位10分11秒
3区松石啓輔(Ⅰ年)区間4位26分11秒
4区片山優史(4年)区間5位27分10秒
5区細川太佳哉(4年) 区間6位8分56秒
6区寺本浩哉(Ⅲ年) 区間6位16分16秒
7区唐澤研太(Ⅲ年)区間7位16分22秒

(女子の部)第12位1時間26分09秒(21.0975km)

1区矢口ゆい(Ⅰ年)区間8位23分30秒
2区亀谷美帆(4年)区間8位16分09秒
3区坂本美樹(Ⅱ年)区間15位12分08秒
4区山本希羽(Ⅰ年)区間20位12分58秒
5区山本佳奈(Ⅰ年)区間17位21分24秒

2013/11/12(火)乙部 | ▲top

第16回東海高校新人大会

10月26日~27日に、東海高校新人大会が、瑞穂公園競技場にて行われました。
高田高校陸上競技部からは県新人大会を勝ち上った6種目5人が出場し、
松岡修平さんが走幅跳で7m33を跳び大会新で優勝、2日目の走高跳では
セカンドベストで6位と健闘しました。
また、他種目に出場した4人に関しても、東海大会に出場した経験は大きく、
次の総体にむけて大きな刺激を受けました。
この大会で得たものを、次に生かせるように、しっかりと練習に励んでいってほしいです。

2013/11/01(金)乙部 | ▲top

第33回日本海駅伝高 校

10月6日に、日本海駅伝競走大会が鳥取県倉吉市にて開催されました。
都大路で行われる全国駅伝の前哨戦として、全国から強豪校を含む117チームが参加しました。
残暑の厳しい中でのレースで、去年の記録を上回ることはできませんでしたが、
一年生を中心によい経験ができました。
ここで得た経験を1ヶ月後の県高校駅伝に生かせるように、しっかりと調整していきたいです。


【成績】
日本海駅伝(高校の部)2時間20分30秒(42.195km)83位(83/117)

1区生川智章 (Ⅲ年)区間50位32分08秒
2区中谷寛汰 (Ⅱ年)区間87位9分30秒
3区松石啓輔 (Ⅰ年)区間91位27分42秒
4区唐澤研太 (Ⅲ年)区間93位27分57秒
5区前川宜保 (Ⅰ年)区間101位10分05秒
6区片山優史 (4年)区間63位16分23秒
7区吉田千紘 (Ⅰ年)区間85位16分45秒

2013/10/10(木)乙部 | ▲top

第52回県高校新人陸上競技大会高 校

9月21,22日に、第52回新人陸上競技大会が四日市市中央緑地陸上競技場にて開催されました。
今大会は東海へとつなぐ新チームが目標にしていた大会です。
この大きな舞台で、5年松岡修平君が走高跳で大会新の2m07を跳び、優勝。
走幅跳でも7m31を跳び優勝し、2冠を達成しました。
また、女子400mでⅡ年坂本さんが準優勝するなど、5種目で東海新人への切符を手にしました。
この勢いのまま、チームとしても自己新記録30以上の目標を達成することができました。この調子を維持し、東海新人大会や県駅伝にむけてしっかりと調整していきたいです。
【上位6位までの選手は、10月26,27日に愛知県瑞穂公園陸上競技場で行われる東海新人大会に出場します】

男子走高跳 優勝(大会新) 松岡修平 (5年)
男子走幅跳 優勝 松岡修平 (5年)
女子400m 準優勝 坂本美樹 (Ⅱ年)
女子走高跳 第4位 高井朱音 (Ⅱ年)
男子400mH 第6位 樫谷大 (Ⅱ年)
女子4×100mリレー 第7位 前田佳奈(Ⅰ年)、坂本美樹(Ⅱ年)
伊藤月冴(Ⅱ年)、山本希羽(Ⅰ年)
女子走高跳 第7位 坂倉央子 (5年)
女子5000m競歩 第8位 山本佳奈 (Ⅰ年)
3000m障害 第8位 中谷寛汰 (Ⅱ年)
女子4×400mリレー 第8位 伊藤月冴(Ⅱ年)、坂本美樹(Ⅱ年)
前田佳奈(Ⅰ年)、山本希羽(Ⅰ年)

2013/09/25(水)乙部 | ▲top

平成25年度 夏季合同合宿高 校

8月7日~10日に夏季強化合宿を広島県道後山クロカンパークにて行いました。
岡山県の強豪玉野光南高校との合同合宿で、精神面、競技面の向上を目標としました。
朝3時起床の練習や規律性の高い生活を送ることで、内容の濃い4日間となりました。
この合宿をとおして学んだ意識を高田の練習でも生かしていきたいです。
9月に新人戦がありますが、成長した彼らに期待したいです。

2013/08/20(火)乙部 | ▲top

第66回全国高校総体高 校

7月30日~8月3日に全国高校総体が大分銀行ドームにて行われました。
松岡修平君が走り幅跳びで出場し、初めての総体で緊張もみられましたが、決勝で持ち前の勝負強さを発揮し、7m41の自己新記録で3位入賞を果たしました。
大きな大会で結果を残せたことは、松岡君の自信にもつながりますし、高田高校陸上部にとっても、大きな一歩となりました。
これで満足することなく、さらなる飛躍を期待したいです。

男子走幅跳 第3位 松岡修平 (5年)

2013/08/20(火)乙部 | ▲top

第8回世界ユース陸上競技選手権大会高 校

7月10日~14日に第8回世界ユース陸上競技選手権大会がウクライナのドネツクにて行われました。同大会はユース世代の世界最高峰の大会とされ、2年に一度開かれています。高田高校から走り幅跳び日本代表として松岡修平君が選ばれ、予選を7m39の自己新記録で突破し、決勝でも1cm伸ばして7m40の好記録で4位に入賞しました。
世界の舞台を経験できたことは大きく、これからの競技人生に生かして欲しいです。
7月30日から始まる全国総体でもしっかりと結果を残せるよう頑張ってもらいたいです。

*世界ユース出場において、応援して頂いた皆様、関係者の方々には深く御礼を申し上げます。

男子走幅跳 第4位 松岡修平 (5年)

2013/08/20(火)乙部 | ▲top

第76回三重県選手権高 校

7月13日~14日に第76回三重県選手権が県営競技場にて行われました。
一般、大学生も参加するこの歴史のある大会で、Ⅲ年太田君が100mで念願の10秒代を
突破し、6位に入賞しました。また女子5000m競歩においてⅠ年山本さんが粘り強いレースで7位に入賞し、ともに東海選手権への切符を手にしました。
静岡県で行われる東海選手権にむけて、しっかりと調整していきたいです。

男子100m 第6位 太田拳聖 (Ⅲ年)
女子5000m競歩 第7位 山本佳奈 (Ⅰ年)

2013/08/20(火)乙部 | ▲top

新チーム発足高 校

7月3日に、Ⅲ年6年陸上部引退式が行われました。
一人ずつ陸上に対する3年間の思いを語ってもらいました。
先輩たちの言葉に後輩たちは真摯に耳を傾けていました。
引退式の後、新キャプテンの発表があり、新チームが出発しました。
新チームの布陣は次のとおり

キャプテン松岡修平
副キャプテン樫谷大
伊藤月冴
パート長笠原将太
亀山滝馬

2013/07/10(水)乙部 | ▲top

世界ユース陸上競技選手権壮行会高 校

7月3日に5年松岡修平君の世界ユース陸上競技選手権大会への壮行会を行いました。
世界ユース陸上競技選手権とは、IAAF(国際陸上競技連盟)主催の17歳以下の世界選手権です
松岡君が日本代表に選ばれ、7月10~14日にウクライナのドネツクで行われる
今大会に出場することになり、陸上部が全員集まりました。
キャプテン、顧問の贈る言葉の後、松岡君から大会に向けての抱負と目標を語ってもらいました。
世界の松岡になれるよう、しっかり頑張ってもらいたいです。
(3枚目の写真は6月26日の知事表敬訪問のものです)

2013/07/10(水)乙部 | ▲top

第60回 東海高校総体高 校

6月21~23日に、東海高校総体が県営競技場にて行われました。
一日目は雨のふりしきる悪天候でしたが、5年松岡君が、走幅跳で優勝し、北九州インターハイの切符を手にしました。高田高校陸上部の新たな歴史に、また名を刻んでくれました。
他種目についても、惜しくも全国に届きませんでしたが、東海総体を経験できたことは
大きく、さらなる飛躍に向けて頑張ってほしいです。
7月30日から大分で行われるインターハイに向けて、しっかりと調整していきたいです。

【成績】
男子走幅跳 優勝 松岡修平 (5年)
男子走高跳 第8位 松岡修平 (5年)
男子三段跳 第9位 松岡修平 (5年)
女子走高跳 第17位 高井朱音 (Ⅱ年)
3000m障害 第20位 逵雅基 (Ⅲ年)

2013/06/27(木)乙部 | ▲top

第63回三重県高校総体高 校

5月30~6月1、2日に、三重県高校総体が県営競技場にて行われました。
5年松岡君が、走幅跳を自己新記録で優勝するなどの活躍を見せ、走高跳、三段跳とともに3種目で東海総体の切符を手にしました。また、Ⅱ年高井さんが女子走高跳を自己新記録で4位入賞、Ⅲ年逵君が男子3000障害で6位入賞となり、ともに東海総体への出場権を手にしました。今大会は惜しくも東海に届かなかった選手も多かったが、Ⅲ年生を中心として多数の選手が自己記録を更新し、日々の練習の成果を発揮することができました。
今年度は地元三重で行われる東海総体なので、結果にこだわりインターハイに向けて頑張っていきたいです。


男子走幅跳 優勝 松岡修平 (5年)
男子走高跳 準優勝 松岡修平 (5年)
男子三段跳 第4位 松岡修平 (5年)
女子走高跳 第4位 高井朱音 (Ⅱ年)
3000m障害 第6位 逵雅基 (Ⅲ年)
女子400m 第7位 坂本美樹 (Ⅱ年)
女子5000m競歩 第7位 山本佳奈 (Ⅰ年)
男子5000m競歩 第8位 加藤直樹 (6年)
女子400m 第8位 宮路真由 (Ⅲ年)

男子フィールドの部 第5位

2013/06/13(木)乙部 | ▲top

第43回春季大会高 校

5月11, 12日に、春季大会が県営競技場にて行われた。
11日は雨が降りしきる、あいにくの天気であったが、5年松岡が走幅跳で優勝し、
走高跳との2冠を達成した。
この大会では、よい走りをした選手もいたが、もう一歩の所で準決勝、決勝まで手の届かなかった種目も多かった。
この点を踏まえ、3週間後の県総体では最高の走りができるよう、精神面、肉体面を強化していきたい。

男子走幅跳 優勝 松岡修平 (5年)
男子走高跳 優勝 松岡修平 (5年)
女子400m 第3位 宮路真由 (Ⅲ年)
男子1500m 第6位生川智章 (Ⅲ年)
3000m障害 第6位 逵雅基 (Ⅲ年)
男子5000m競歩 第8位 佐野文昭 (Ⅱ年)
女子走高跳 第8位 坂倉央子 (5年)

2013/05/22(水)乙部 | ▲top

平成25年度 国体第一次選考競技会高 校

4月20, 21日に、国体一次選考競技会が県営競技場にて行われた。
風が強く、気温も低い中での大会となったが、5年松岡が走幅跳2位、Ⅰ年松石が
少年3000m2位と健闘した。また、多数の選手が自己新記録を更新し
次に生かせる流れつくることができた。
この結果に満足することなく、県総体に向けてしっかりと調整していきたい。

男子走幅跳 第2位 松岡修平(5年)
少年男子3000m 第2位 松石啓輔(Ⅰ年)
少年男子3000m 第6位 荒川文斗(Ⅲ年)
男子走高跳 第7位 松岡修平(Ⅰ年)
女子走高跳 第8位 高井朱音(Ⅰ年)
3000m障害 第8位 逵雅基 (Ⅲ年)

2013/05/22(水)乙部 | ▲top

平成25年度 チーム目標

◎チーム目標
①全国高校総体に(3種目以上)出場する。
②自己記録更新・個人目標を達成させる。
③東海高校総体、東海高校新人大会に各大会10名以上が出場し、入賞者を出す。
④三重県高校駅伝において男子3位入賞、女子8位入賞を目指す⑤東海高校駅伝で男子チームが入賞する


平成25年度チームとしての具体的な取り組み
①スポーツマンとして挨拶や礼儀、マナーなど徹底的に身につける。(素直な心と謙虚な態度で日々取り組む。意思表示をしっかりとする。)
②高校生として学業と陸上競技を両立させる。
③お互いが刺激しあい切磋琢磨しチーム力の底上げをする。
(先輩・後輩、3年制・6年制)
(お互い遠慮せず指摘し合う。周りをしっかりみて目配り、気配り、心配りをする。)④1年を通じて怪我や故障の少ない体づくりを心掛ける。
⑤常にレベルの高い意識を持ち高田高校というブランドを背負っているという自覚を持つ。

活動時間
平日:放課後2~3時間
休校日は9時~12時頃
日曜日は基本的に休み
活動場所
西グラウンド、休校日には競技場へ行くこともある
活動内容
部員数
男子:51
女子:28





◎平成25年度主な大会
4月20日・21日国体一次選考競技会(県営)
5月11日・12日県高校春季大会(県営)
5月31日~6月2日県高校総合体育大会(県営)
6月9日1年生記録会(東員町)
6月21日~23日東海高校総合体育大会(県営)
7月13日・14日三重県選手権大会(県営)7月30日~8月3日全国高校総合体育大会(大分県・大分市)
8月24日・25日東海選手権大会(静岡県・草薙陸上競技場)
9月21日・22日県高校新人大会(緑地)10月4日・5日国民体育大会(東京)
10月5日・6日日本海駅伝大会(鳥取県倉吉市)
10月26日・27日東海高校新人大会(愛知県・瑞穂陸上競技場)
11月10日県高校駅伝大会(松阪)
11月23日・24日東海高校駅伝大会(松阪市)
12月8日中日・三重ロードレースハーフマラソン(10km)(伊勢)
12月14日15日渥美半島駅伝大会(愛知県豊橋市~伊良湖岬)
1月26日鈴鹿市内駅伝大会(鈴鹿市内)2月16日三重市町対抗駅伝大会(津市~伊勢)
3月22日・23日春の高校新人駅伝大会(長野県伊那市)
※その他県内外の記録会及びロードレースに多数参加。




平成24年度主な合宿
8月7日~10日夏季合同強化合宿(広島県・道後山クロカンパーク)
8月19日~22日夏季長距離選抜合宿(鈴鹿青少年センター)12月25日~28日日本陸連近畿・東海地区強化合宿(愛知県・瑞穂運動場)12月26日~29日冬季合同強化合宿(紀伊長島・古里海岸)3月26日~28日春季合同合宿(鈴鹿青少年センター稲生高校)3月25日~29日全国高体連選抜合宿(高知県高知市)

2013/05/09(木)乙部 | ▲top

町屋海岸練習高 校

2月23日に冬季練習のまとめとして、町屋海岸で練習を行いました。
おだやかな天気の中で、短距離、長距離ブロックとともに走りこみを行い、
1人も脱落することなく、無事やりとげました。
練習後は充実感が漂っていました。
学年末考査期間にしっかり疲労を抜いて、3月からの準備期に向けコンディショニングをしてほしい。
【全力勝負!!高田高校陸上競技部】

2013/02/28(木)乙部 | ▲top

コンディショニングセミナー高 校

2月9日にコンディショニングセミナーが津田学園総合体育館にて行われました。
講師は米倉照恭さん。棒高跳の前日本記録保持者であり、自己記録5m60は日本歴代6位。
ロンドンオリンピックでは、日本代表のコーチを務めた最高峰の指導者です。
前半は、「高校生アスリートたちへ」と題して、講演をして頂きました。
アスリートの基本となる「心技体」の必要性や、高校生の質問に具体的に答えてくださいました。
後半は、日本代表選手も行っているコンデショニングメソッドについての実践がありました。
パワーポジションや軸の重要性を実際に体感することで、生徒たちは理解を深めたようでした。
生徒たちは、この一日を通して学んだことを、日々の練習に生かして欲しい。
特に、「心技体」の中で心が一番大事だと教わったことを忘れずに、練習に励んでいきたい。

2013/02/15(金)乙部 | ▲top

第67回名岐駅伝競走大会高 校

2月3日に、第67回名岐駅伝競走大会が岐阜県庁~名古屋市中日新聞社前にて6区間(40.9km)にて行われた。三重県からは県高校駅伝上位3チームが出場し、熱戦を繰り広げた。
49チームが参加する中、高田高校は前回出場の記録、順位を更新する22位2時間8分9秒の記録を収めることができた。
今回の駅伝では、後半の区間で順位をあげていけたことに収穫があった。
ただ、上位に食い込むには、まだまだ個人のレベルアップが必要で、この結果に満足することなく、さらなる高みを目指して練習に励んで欲しい。


【成績】
名岐駅伝
(男子の部)22位2時間8分9秒(40.2km)

1区生川智章 (2年)区間24位23分02秒
2区鶴間雄貴 (3年)区間28位19分16秒
3区逵雅基 (2年)区間34位31分42秒
4区中垣内良輝 (2年)区間17位16分44秒
5区矢口潤 (2年)区間13位16分15秒
6区唐澤研太 (2年)区間19位21分10秒

2013/02/04(月)乙部 | ▲top

第65回渥美半島駅伝

12月16日に、渥美半島駅伝が、強風ではあったが晴天の好条件の中、伊良湖岬~豊橋技術科学大学までの5区間(43.9km)にて行われた。高校男子58チームが参加する中、高田高校はA,Bの2チームで参加し、Aチームは、2区3年村川竜也が区間4位の快走を見せたが18位でゴールした。Bチームは、駅伝デビューの選手もいたが、全員がタスキをつないで29位の結果を残した。今回の駅伝では、収穫もあったが、チームの勝負どころの弱さなど反省するべき点もたくさんあった。練習でしっかりと鍛えなおして、次の名岐駅伝へとつなげていきたい
【成績】
渥美半島駅伝
(Aチーム)第18位2時間21分20秒(43.9km)

1区生川智章(2年)区間19位33分55秒
2区村川竜也(3年)区間4位27分16秒
3区中垣内良輝(2年) 区間35位24分58秒
4区逵雅基(2年) 区間11位26分45秒
5区矢口潤(2年) 区間24位28分26秒

(Bチーム)第39位2時間26分00秒(43.9km)

1区唐澤研太(2年) 区間32位34分53秒
2区竹上智也(2年) 区間40位29分53秒
3区鶴間雄貴(3年) 区間10位23分24秒
4区寺本浩哉(2年) 区間30位27分55秒
5区中谷寛汰(1年) 区間39位29分55秒

2012/12/17(月)乙部 | ▲top

男子第61回東海高校駅伝競走大会高 校

11月27日に、男子第61回東海高等学校駅伝競走大会が岐阜県庁~羽島市小熊町にて行われた。
県予選を勝ちあがった24チーム(各県6位入賞チーム)が出場し、熱戦を繰り広げた。
チーム目標である10位入賞に届くことができなかったが、過去5回出場した中で、チームとしては一番良い結果を残すことができた。
しかし、県3位の実力では東海大会で入賞するにはまだまだ力不足で、これから様々な努力と工夫でレベルアップをしていきたい。今後も冬場の駅伝やロードレースに出場していくが選手達の活躍に期待したい。

【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)16位2時間14分20秒(42.195km)

1区村川竜也 (3年)区間18位31分37秒
2区唐澤研太 (2年)区間18位9分20秒
3区逵雅基 (2年)区間14位26分04秒
4区生川智章 (2年)区間13位25分47秒
5区中垣内良輝 (2年)区間15位9分23秒
6区矢口潤 (2年)区間13位15分49秒
7区鶴間雄貴 (3年)区間22位16分20秒

2012/11/28(水)乙部 | ▲top

三重県高等学校駅伝競走大会高 校

11月11日に、三重県高校駅伝が雨が降りしきる悪天候の中、三重高校~赤滝バス停前折返しコースにて行われた。男子32チーム、女子20チームが参加する中、男子チームは途中2位まで順位を上げたが3位でゴールした。女子チームは唯一の長距離部員の若浪が1区で7位の快走を見せ、2区以降も短距離やマネージャーがタスキをつないで15位の結果を残した。
男子は11月24~25日に岐阜市で開催される東海高校駅伝に出場できるので、もう一度記録を狙っていきたい。
【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第3位2時間16分32秒(42.195km)

1区逵雅基(2年)区間11位32分26秒
2区生川智章(2年)区間2位9分54秒
3区村川竜也(3年)区間2位24分55秒
4区鶴間雄貴(3年)区間5位27分27秒
5区矢口潤(2年)区間3位8分38秒
6区中垣内良輝(2年)区間3位15分29秒
7区唐澤研太(2年)区間9位16分43秒

(女子の部)第15位1時間29分11秒(21.0975km)

1区若浪有希(3年)区間7位22分13秒
2区宮路真由(2年)区間16位18分11秒
3区坂倉央子(1年)区間20位13分50秒
4区星合佳奈(2年)区間19位13分23秒
5区坂本美樹(1年)区間13位21分34秒

2012/11/17(土)乙部 | ▲top

第15回東海高校新人大会高 校

10月27日~28日に、東海高校新人大会が、県営競技場にて行われた。
高田高校陸上競技部からは県大会を勝ち上った6種目6人が出場し、
松岡修平が走幅跳で自己記録を更新し7m21を跳び、優勝、2日目は激しい雨の中での
競技になったが、走高跳でも第2位と堂々の成績を収めることができた。
また、他種目に出場した5人に関しても、東海大会に出場した経験は大きく、
意識を高く持ちながら、来年の東海高校総体に向けて繋げてほしい


男子走幅跳 優勝 松岡修平(4年)
男子走高跳 準優勝 松岡修平(4年)
女子400m 予選6位 坂本美樹 (Ⅰ年)
女子400m 予選7位 宮路真由 (Ⅱ年)
男子3000m障害 14位 逵雅基(Ⅱ年)
男子5000m 17位 生川智章 (Ⅱ年)
女子走高跳 18位 高井朱音 (Ⅰ年)

2012/10/29(月)乙部 | ▲top

ぎふ清流国体高 校

10月5日~9日に岐阜清流国体(陸上競技の部)が岐阜メモリアルセンター長良川競技場で行われた。
高田高校からは、松岡修平が少年B走幅跳に出場し、自己ベスト記録となる7m19(1位と同記録)を跳び、第2位と健闘した。
この結果は、三重県に大きく貢献することができ、また高田高校陸上部に大きな勇気を与えるものであった。
この結果に満足するのではなく、来年のインターハイ、国体へと繋げて欲しい。


少年B走幅跳 第2位 松岡修平(4年)

2012/10/15(月)乙部 | ▲top

第32回日本海駅伝競走大会高 校

9月30日に、日本海駅伝競走大会が鳥取県倉吉市にて行われました。
都大路で行われる全国駅伝の前哨戦として、全国から強豪校を含む103チームが参加しました。
雨が降りしきる中でのレースでしたが、チームは新記録を更新し、11月の県高校駅伝に向けて
よいスタートを切ることができました。
この経験を生かし、県高校駅伝で上位入賞を目指して、しっかりと調整していきたい

【成績】
日本海駅伝(高校の部)2時間15分12秒(42.195km)66位(66/103)

1区逵 雅基(Ⅱ年)
2区唐澤研太(Ⅱ年)
3区村川竜也(Ⅲ年)
4区生川智章(Ⅰ年)
5区竹上智也(5年)
6区矢口潤(Ⅱ年)
7区鶴間雄貴(Ⅲ年)

2012/10/03(水)乙部 | ▲top

第51回三重県高校新人大会高 校

9月22, 23日に、県高校新人大会が四日市中央緑地競技場にて行われました。
新チームは、松岡修平が2冠(走幅跳、走高跳)を獲るなど活躍を見せ、
6種目6人が東海新人大会出場を手にしました。
また、多数の選手が自己記録を更新し、夏の走りこみの成果を発揮することができました。
この結果に満足することなく、さらなる高みを目指して頑張っていきたい。

【上位6位までの選手は、10月27,28日に県営陸上競技場で行われる
東海新人大会に出場します】

男子走幅跳 優勝 松岡修平(4年)
男子走高跳 優勝 松岡修平(4年)
3000m障害 準優勝 逵雅基(Ⅱ年)
女子400m 準優勝 宮路真由 (Ⅱ年)
女子走高跳 第4位 高井朱音 (Ⅰ年)
男子5000m 第5位生川智章 (Ⅱ年)
女子400m 第5位 坂本美樹 (Ⅰ年)
女子走高跳 第7位 坂倉央子 (4年)
男子4×400mリレー 第7位 水谷七央紀(Ⅱ年)、深尾治輝(Ⅱ年)
太田拳聖(Ⅱ年)、古川慎一郎(Ⅱ年)
女子4×400mリレー 第7位 伊藤月冴(Ⅰ年)、宮路真由(Ⅱ年)
坂本美樹(Ⅰ年)、後藤麻帆(Ⅱ年)
男子4×100mリレー 第8位 今西駿介(Ⅱ年)、太田拳聖(Ⅱ年)
松岡修平(Ⅰ年)、古川慎一郎(Ⅱ年)
男子5000m 第8位 逵雅基(Ⅱ年)
男子5000m競歩 第8位 加藤直樹(4年)

尚、松岡修平は10月5日から始まる岐阜清流国体において、走幅跳び少年Bの部に出場します

2012/09/28(金)乙部 | ▲top

東海陸上競技選手権大会高 校

8月25日26日に、東海陸上競技選手権大会が県営競技場にて行われた。
県予選を勝ちあがった7種目に参加し、夏の走りこみ等で調整はしていなかったが、
その中で女子400mの谷川円香が、第7位の成績を収めるなどの結果を残すことができた。
他の選手も含めチーム一丸となって、9月22、23日に行われる新人戦に向けて頑張っていきたい。

女子400m 谷川円香(Ⅲ年)第7位
女子400m 宮路真由(Ⅱ年)予選5位
男子走幅跳 松岡修平(4年)12位
男子走高跳 松岡修平(4年)12位
男子3000m障害村川竜也(Ⅲ年)17位
女子5000m 若浪有希(Ⅲ年) 18位
女子4×400mリレー 谷川円香(Ⅲ年)宮路真由(Ⅱ年)予選4位
伊藤月冴(Ⅰ年)若浪有希(Ⅲ年)

2012/09/28(金)乙部 | ▲top

夏季強化合宿高 校

8月7~10日に、夏季強化合宿が広島県道後山クロカンパークにて、玉野光南、岡山一宮との合同で行われた。
この合宿の目的は、集団生活により困難を乗り越える精神力、責任ある行動力を養うこと、新人戦に向け、競技力を向上させることにあった。
朝3時からの早朝練習など、合宿中に受けた刺激は、彼らにとって大きな財産になった。
この経験を経て、一回り大きくなった彼らに期待したい。

2012/09/28(金)乙部 | ▲top

第75回三重県選手権大会高 校

7月7,8日に、第75回三重県選手権が県営陸上競技場にて行われました。
今大会は高校生だけでなく、大学生、実業団、社会人選手が出場する県内で
一番レベルの高い競技会でしたが、Ⅲ年谷川円香が女子400mで優勝(本校初の選手権覇者)、4年松岡修平が走高跳で2位に入賞するなど、優秀な成績を収めることができ、個人で6種目、リレーで2種目の東海選手権への切符を手にしました。
また、チームの多数の選手が自己記録を更新し、日々の練習の成果を発揮することができました。
この調子を維持し、夏の走りこみに向けて頑張っていきたい。
【上位8位までの選手は、8月25,26日に県営陸上競技場で行われる東海選手権大会に出場します】


女子400m優勝 谷川円香(Ⅲ年)
男子走高跳 第2位 松岡修平(4年)
男子3000m障害第4位 村川竜也(Ⅲ年)
女子4×100mリレー第5位 後藤麻帆(Ⅱ年)、奥野成美(Ⅲ年)、
宮路真由(Ⅱ年)、谷川円香(Ⅲ年)
男子走幅跳 第7位 松岡修平(4年)
女子400m第7位 宮路真由(Ⅱ年)
女子5000m 第7位 若浪有希(Ⅲ年)
女子4×400mリレー第7位 伊藤月冴(Ⅰ年)、宮路真由(Ⅱ年)
谷川円香(Ⅲ年)、奥野成美(Ⅲ年)

2012/07/09(月)乙部 | ▲top

第62回三重県高等学校総合体育大会高 校

5月25~27日に、三重県高校総合体育大会が県営競技場にて行われました。
チームは、個人で3人、リレーで1種目の東海総体の切符を手にしました。
また、多数の選手が自己記録を更新し、日々の練習の成果を発揮することができました。
この調子でインターハイを目指して頑張っていきたい。

【上位6位までの選手は、6月15~17日に岐阜県長良川競技場で行われる東海総合体育大会に出場します】

男子3000m障害第2位 村川竜也(Ⅲ年)
女子400m第2位 谷川円香(Ⅲ年)
男子走高跳 第3位 松岡修平(4年)
男子走幅跳 第3位 松岡修平(4年)
女子200m第4位 谷川円香(Ⅲ年)
女子4×400mリレー第6位 奥野成美(Ⅲ年)、宮路真由(Ⅱ年)、
徳田涼葉(Ⅱ年)、谷川円香(Ⅲ年)
女子400m 第7位 宮路真由(Ⅱ年)
女子4×100mリレー第7位 後藤麻帆(Ⅱ年)、奥野成美(Ⅲ年)、
宮路真由(Ⅱ年)、谷川円香(Ⅲ年)
男子5000m第8位 村川竜也(Ⅲ年)
総合
男子フィールドの部 第8位
女子トラックの部 第8位

2012/05/28(月)乙部 | ▲top

第42回高校陸上競技春季大会高 校

5月5, 6日に、第42回高校陸上競技春季大会が県営陸上競技場にて行われました。
一日目は好天に恵まれたが、二日目は時折、雷雨が降りしきる悪条件の中、走高跳び優勝を含む多数の種目で入賞を果たすことができました。自己記録を更新する選手も多く、この流れを維持し、総体では結果にこだわって調子を上げていきたい

男子走高跳 優勝 松岡修平(4年)
男子400mハードル 第3位 増井秀平(Ⅲ年)
男子3000m障害 第4位 村川竜也(Ⅲ年)
男子走幅跳 第4位 松岡修平
男子5000m 第7位 村川竜也
男子5000m 第8位 鶴間雄貴(Ⅲ年)
男子4×400mリレー 第8位 太田拳聖(Ⅱ年)、増井秀平、深尾治輝(Ⅱ年)、
古川慎一郎(Ⅱ年)
女子400m 第2位 谷川円香(Ⅲ年)
女子100m 第7位 奥野成美(Ⅲ年)
女子400mハードル 第8位 谷川円香
女子4×400mリレー 第5位 徳田涼葉(Ⅱ年)、宮路真由(Ⅱ年)、奥野成美、
谷川円香
女子4×100mリレー 第6位 後藤麻帆(Ⅱ年)、奥野成美、宮路真由、谷川円香

2012/05/07(月)乙部 | ▲top

国体第一次選考競技会高 校

4月14, 15日に、国体第一次選考競技会が県営競技場にて行われました。
多数の選手が自己記録を更新し、冬の鍛錬期の走りこみの成果を発揮する
ことができました。
この結果に満足することなく、総体に向け、さらなる高みを目指して頑張っていき
たい。

【成績】
男子400mハードル 第5位 増井秀平(Ⅲ年)
女子200m 第6位 谷川円香(Ⅲ年)
女子3000m 第8位 若波有希(Ⅲ年)

2012/05/07(月)乙部 | ▲top

平成24年度 チーム目標高 校

◎チーム目標
◎平成24年度チームとしての具体的な取り組み
◎平成24年度主な大会
◎平成23年度主な合宿
について、掲載しました。

2012/05/07(月)乙部 | ▲top

渥美半島駅伝競走大会

12月18日に、渥美半島駅伝競走大会が愛知県伊良湖岬にて行われた。
46チームが参加する中、高田高校は男子Aチームが15位、Bチームが34位の成績を収めた。
他の駅伝より区間は長めであったが、全体的に前半より積極的に攻めることができた。
この経験を基に、さらなる飛躍を期待したい。
【成績】
渥美半島駅伝競走大会
(高校男子の部)Aチーム 15位2時間22分00秒(43.8km)

1区西井拓哉(2年)
2区鶴間雄貴(2年)
3区逵雅基(1年)
4区矢口潤(1年)
5区中垣内良輝(2年)

(高校男子の部)Bチーム 34位2時間28分54秒(43.8km)

1区生川智章(1年)
2区唐澤研太(1年)
3区竹上智也(1年)
4区福島一輝(2年)
5区横田勇斗(2年)

2011/12/22(木) 乙部 | ▲top

東海高等学校駅伝競争大会

11月27日に、東海高等学校駅伝競走大会が静岡県エコパスタジアム敷地内にて行われた。
県予選を勝ちあがった24チーム(各県6位入賞チーム)が出場し、熱戦を繰り広げた。
他県の強豪チームと競う中で、精神面の弱さを感じさせられた。
自分の力を出す為の力をつけていかないと大舞台では勝負させてもらえないことを痛感した。
この経験を基に、来年度も男女で本大会に出場し、男子は10位入賞を目指したい。


【成績】
東海高校駅伝
(男子の部)22位2時間21分23秒(42.195km)

1区鶴間雄貴(2年)
2区生川智章(1年)
3区中垣内良輝(1年)
4区逵雅基(1年)
5区矢口潤(1年)
6区村川竜也(2年)
7区西井拓哉(2年)



(女子の部)24位1時間24分05秒(21.0975km)

1区若浪有希(2年)
2区中澤里穂(2年)
3区仲山希洋(2年)
4区宮路真由(1年)
5区大原奈緒(1年)

2011/12/6(火) 乙部 | ▲top

三重高校駅伝

11月13日に、三重県高校駅伝が松阪市にて行われた。
男子34チーム,女子20チームが参加する中、高田高校は男子第4位、女子6位の成績を収めた。
両チームとも、三重県予選を突破し、静岡県エコパスタジアムにて行われる東海高校駅伝に出場する。
男女チームがそろって東海高校駅伝に進出するのは、創部以来、初めてのことである。
東海高校駅伝でもさらなる飛躍に期待したい。

【成績】
三重高校駅伝
(男子の部)第4位2時間19分04秒(42.195km)

1区村川竜也(2年)
2区逵雅基(1年)
3区西井拓哉(2年)
4区鶴間雄貴(2年)
5区矢口潤(1年)
6区中垣内良輝(2年)
7区生川智章(1年)


(女子の部)第6位1時間22分17秒(21.0975km)

1区若浪有希(2年)
2区中澤里穂(2年)
3区仲山希洋(2年)
4区宮路真由(1年)
5区大原奈緒(1年)

2011/11/17(木) 乙部 | ▲top

活動報告

10月29日30日に、東海高等学校新人大会が岐阜市の長良川競技場にて行われた。
高田高校は、県予選を勝ちあがった6種目に参加し、男子3000m障害にて村川竜也が第3位の成績を収めた。また、女子400mで自己ベストを更新するなど、夏の走りこみの成果を発揮することができた。
東海大会では、他校から多くの刺激をもらい、選手たちの気持ちも引き締まった。
この大会で学んだ経験を次に生かしていきたい。

男子3000m障害 村川竜也(2年)第3位
男子400mハードル 増井秀平(2年)予選4位
男子4×100mリレー 中西淳貴(1年)増井秀平(2年)予選7位
河村天陽(1年)太田拳聖(1年)
女子100m 奥野成美(2年)予選7位
女子400m 谷川円香(2年)予選4位
女子4×400mリレー 奥野成美(2年)谷川円香(2年)予選5位
宮路真由(1年)若浪有希(2年)

2011/11/2(水) 乙部 | ▲top

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